**ユーザーID soccerboy110303 [#b1eccdda]
名前:あっきぃ 

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***人物像 [#e035120a]
-趣味優先に生きる人。
-ノリがよく、アクティブなので、TLやゲームのボイスチャット等ではよく発言する。フォロワーからも愛されているようで、時には贈り物をもらうことも!
-大学で知り合った『相方』と呼ぶ存在がいるらしく、買い物に行ったりカラオケに行ったりと、よく行動を共にしていた。卒業後も連絡をよく取りあっている。
-アイコンを替える頻度はまちまち。大抵は雑誌やゲーム等で見て気に入ったイラストを衝動的に撮ってアイコンに変えている。
-ツイキャスやユーストを用いた配信をたまにする。ゲーム配信であることが多い。
-カラオケに行くとまずは空色デイズから始まり、だいたいはロボソンメドレーに続く。相方と2人で2時間を3、4回ロボソンだけで通したくらいにはレパートリーがある。平成ライダー挿入歌メドレーもできる。逆に一般向けの曲をよく知らないので、カラオケの選曲では構わず趣味に走る。まあカラオケに限らず普段から趣味を隠すこともしないのだが。
-パズドラきっかけで知ったマックスむらいを始め、つべでモンスト等の動画を見るのが日課となっている。

***好きなキャラ(CVは「先出/後出」のはず) [#d47d2adb]
-柊つかさ(らき☆すた)CV中原麻衣/福原香織:サブカル文化に本格的に足を踏み入れるきっかけとなった作品ということもあり、一番のお気に入りの娘である。[[つかさbot:http://twitter.com/hiiragi_tsukasa]]が起きる時寝る時は、積極的に挨拶をしている。単独リプがくると大歓喜!
-椎名真冬(生徒会の一存)CV堀中優希/野水伊織:アニメ放送前から原作を読んでいて気に入っていたが、アニメを見て中の人にも見事にハマる。同作品のインターネットラジオである碧陽学園☆校内放送でもゆっきぃ(堀中優希)をよく応援していた。彼女のクラス、1-Cにスポットを当てている、コンプティーク連載の「生徒会の一存 乙」は毎月相当楽しみにしていた。この通りゆっきぃにとても思い入れをしているため、2期にて真冬のキャストが変わってしまった際には「見ないかもしれない」と発言している。
-金森羽片(えびてん 公立海老栖川高校天悶部)CV中原麻衣/西明日香:連載開始当時は絵師に詳しくなかったためにノーチェックだったが、1巻発売後くらいに一存を知った流れでコンプエースにて存在を確認。真冬とポジションが似ていたこともあり当然のごとくお気に入りとなった。本誌連載やコミックスを読むたびにやたら名前を叫んでいる。連載再開はよ…
-百木るん(Aチャンネル)CV福原香織:○○るで終わる単語を「寝るん」「行ってくるん」などのように言い出すようになったのは、このキャラの名前がきっかけ。
-朱里(恋姫†無双シリーズ)CV楠鈴音/鳴海エリカ:アニメ版しか見ていないがお気に入りの娘。アニメ3期最終話での活躍は、「中の人スゴすぎて朱里ちゃんに聞こえないけどカッコいいw」とのこと。恋姫のソシャゲを始める時は大抵この娘が原因。なお彼女を呼ぶときは大抵「朱里ちゃん」であり、「はわわ」と呼ぶのは別人で、割と初期からのフォロワーさんである。
-北条恋歌(東京皇帝☆北条恋歌)CV -:''恋歌皇帝が可愛すぎて生きるのが辛い…''などと供述しており、診断メーカーも作っている。他の人に100を取られて悔しがっているようだがw作品は無事完結したが、メディアミックスで声が付くことを待ち望んでいる。
-千石撫子(物語シリーズ)CV花澤香菜:なうぷれツイートで恋愛サーキュレーションが流れると、ガタる。偽や終でも、彼女の出番ではテンションが上がっていた。流石にラスボス化にはビックリしたがw
-夢乃マホ(咲-Saki-)CV徳永愛→小岩井ことり:麻雀の勉強は彼女が表紙の「ラブじゃん」で覚えたらしい?全国編で中の人が変わっていたが、違和感なさすぎてビックリしてた。
-松実玄(咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A)CV花澤香菜:点数盛大に取られて負けてても頑張る玄ちゃんは健気で可愛いと思います!原作を少し読んだ際には決められなかったお気に入りをアニメで決めることができたのは声優効果だろうか…wちなみに同作品の高鴨穏乃もお気に入り度は高いのだが、これは絵師効果(バンブレ)だろうか…
-白築慕(シノハユ the dawn of age)CV -:咲シリーズ3作目お気に入りは主人公。家族のために健気に頑張る姿に惹かれた。
-千葉紀梨乃(BAMBOO BLADE)CV豊口めぐみ:通称キリノ。剣道部のために一生懸命なところに惹かれたんだと思う。ちなみにバンブレ自体との出会いは、ニコ動のパワプロオリジナルチーム対戦動画にバンブレが参戦していたのがきっかけ。
-キャロ・ル・ルシエ(魔法少女リリカルなのはシリーズ)CV高橋美佳子:はやてやシュテるんも好きらしいが、一番はキャロちゃん!劇場版3rdでキャロ派が増えること期待して…いたのだが、3rdはオリジナルストーリーと発表があったため涙目。
-萩原雪歩(アイドルマスター)CV長谷優里奈→浅倉杏美:アイマスデビューすると、当然のごとく雪歩にハマった。[[雪歩bot:http://twitter.com/yukiho_bot]]を溺愛している。「アイドルマスター シンデレラガールズ(通称デレマス)」や「アイドルマスター ミリオンライブ(通称ミリマス)」を始めたきっかけは決まって彼女。
-高森藍子(アイドルマスター シンデレラガールズ)CV金子有希:デレマスでの担当アイドル。初期のイベントでRが報酬になったのがきっかけで惹かれた。アニメでも出番の度に盛り上がり、派生リズムゲーのデレステでも全種揃えていた。
-望月杏奈(アイドルマスター ミリオンライブ)CV夏川椎菜:ミリマスでの担当アイドル。最初に参加したイベントでアルラウネ役を演じていたのがきっかけで惹かれた。普段と仕事でスイッチを切り替えている娘だが、お天気お姉さんをすることになった際の葛藤はお気に入り。劇場版アイマスに出演していたことを知ったのは、ゲームを始めてしばらく経ってからの話。事前登録していなかった派生のミリシタをやろうと思ったのは杏奈きっかけ。
-小泉花陽(ラブライブ!)CV久保ユリカ:スクールアイドル「μ's」の1年生メンバーで時期部長。『僕らのLIVE 君とのLIFE』に収録されてるキャラごとのモノローグで堕ちた。出だしから破壊力バツグンなので仕方ないw
-国木田花丸(ラブライブ!サンシャイン)CV高槻かなこ:スクールアイドル「Aqours」の1年生メンバー。聖歌隊に所属しているが、実家はお寺。「ずら」が口癖。
-木野秋(イナズマイレブン)CV折笠富美子:優しいし家事できるし、円堂さんを健気に見守るところが可愛すぎて…wアニメ版GOでは、成長し出番が減ってしまったがお気に入りであることには変わりない。
-久遠冬花(イナズマイレブン)CV戸松遥:無印シリーズ3から登場。天然要素があったためもちろん気に入る。アニメ版GOでは、成長し看護士になった彼女を見たときにはテンションがかなり上がっていた。
-空野葵(イナズマイレブンGO)CV北原沙弥香:GOシリーズマネージャーで元気っ娘。彼女が歌うEDも気に入っている。ギャラクシーでちょっと髪伸びて可愛さに磨きがかかった。
-菜花黄名子(イナズマイレブンGO)CV悠木碧:GOシリーズのクロノ・ストーンから登場。選手枠からは初のお気にいりである。葵ちゃん以上にアクティブな娘。
-鹿島ユノ(ダンボール戦機ウォーズ)CV野村香菜子 : ダン戦シリーズから待望のピンと来た娘。ドットフェイサーをアラタから継いだときは、スパロボXOでやったエルガイム連想して歓喜…
-ウェンディ・マーベル(FAIRY TAIL)CV佐藤聡美:アニメ5クール目から登場したキャラであったが、健気な性格のおかげで即座にトップクラスのお気に入りとなる。モバゲーの「FAIRY TAIL」もウェンディ目当てで始め、''ウェンディマジ天使連合''というチームを作っていた。
-ニア・テッペリン(天元突破グレンラガン)CV福井裕佳梨:ロボアニメの中でもトップクラスのお気に入りであるグレンラガンにおいて、一番好きなキャラはニア。実況においても「ニアあああああかわえええええ」と叫んでいた。ちなみに髪はショート時の方がお気に入り。
-ホシノ・ルリ(機動戦艦ナデシコ)CV南央美:ナデシコを見る前にスパロボWで出会い気に入る。後にアニメを見た際も、実況でよく名前を叫んでいた。彼女のねんどろいどぷちが付いた雑誌を衝動買いしている。
-小鳥遊まひる(D.C.ⅡP.S.)CV広橋涼/小倉結衣:シリーズ恒例の追加版からのヒロイン。ツイッターを始めた年では彼女の誕生日を祝っていた同志を検索しフォローしに行ったほどのお気に入り。「まひる」と呼ぶ場合はほぼ必ずこちらを指す。決して伊波ちゃんではない。ちなみに同シリーズでは月島小恋もお気に入り度が高い。ちなみに彼女の√をキャス配信したところ(累計攻略3回目)、一度は動画で見ていた続編やFDをもう一度見たくなり、T.Y.とF.L.の衝動買いをした。
-代官山すみれ(スズノネセブン!)CV佐々留美子/あおきさやか:雑誌の作品紹介ページにて初見で気に入る。おそらく背が小さくて性格が少し黒めな娘を気に入るようになったきっかけ。
-神北小毬(リトルバスターズ!)CVやなせなつみ/まきいづみ:こんなほんわりきゅーとな娘を見逃すはずがなかった。「リトバスなら断然こまりんだ!」と発言している。アニメ版においても毎話「かわえええええ!」とか叫んでいる。
-折原梢(Chaos:head)CV辻あゆみ:箱○ゲーマーズタグのアイコンはこのキャラ。どかばきぐしゃーと言って話題に加わる。
-椎名まゆり(Steins;Gate)CV花澤香菜:TLで話題を見かけるとよく「トゥットゥルー♪」と言う。だーりんはちゃんとまゆしぃ√までやった。%%フェノグラムもはよ%%
-瀬乃宮あき穂(Robotics;Notes)CV南條愛乃:設定画公開段階からのお気に入り。「疾風怒濤の!元気一発、ガンヴァレル!じゃきーん!!」にはもちろん反応する。ちなみにゲーム本編をやったことで、大徳淳和も結構お気に入りである。
-上原歩子(あいうら)CV田村奈央 :通称ゆっこん。天谷奏香もお気に入りだが、やはり健気キャラ好きの血は争えなかったようだ。ちなみにあいうらという作品自体は、ニコ動からのメールで「ニコニコ漫画」の開始を知り、その作品欄にあった中で興味をもったもののうちのひとつである。最初から追いかけている数少ない作品のひとつであるため、なのエース連載や単行本化、アニメ化の際には大いに喜んだという。第1回人気投票が開催された時にはもちろん全票をゆっこんに捧げた(結果は見事1位)。なのエース休刊による少年エースへの連載移行にも対応し、連載終了を見届けた。
-電(艦これ)CV洲崎綾 :「!すでのな」で有名。暁型駆逐艦の四番艦で、最初に選べる駆逐艦のうちの1人。始めるきっかけになったコンプ付録で見てからずっと気に入っている。14/3/4にケッコンカッコカリした。姉妹揃ってアニメに登場した際は喜び、メイン回の6話は歓喜だった。AC版においても最初の艦に選んでいる。
-賢宮ほたる(スクールガールストライカーズ)CV福原香織:五稜館学園生徒会の会計で、07チーム「ショコラーデ・ミラ」の打撃担当。CVのおかげか真っ先にお気に入りに。EXR神装を実装当初に手に入れ、トップエースにさせた。
-白金燐子(バンドリ!シリーズ)CV明坂聡美:ミリの杏奈に設定が似ていると紹介されガルパを始めた結果、案の定推しとなる。Roseliaのキーボード担当で、ステージ衣装製作も彼女が行っている。ちなみに実際のライブでもCVのあけこが演奏を行う。他バンドにもお気に入りに置く娘はそれぞれいるが、ガチャ追加された時に狙って引くようにしているのは燐子だけ。アニメ版にも登場している。
-レム(Re:ゼロから始める異世界生活)CV水瀬いのり:ロズワール卿に仕える双子メイドの妹。仕事ができる方。リゼロアニメ初回放送時には、タイトルを見て2期か何かと勘違いしスルーしていたが、17年末のBS一挙を録画して年が明けてから視聴した。視聴前は仮お気に入り段階で、一挙視聴中にはエミリアに傾くかとも思われたが、18話のスバル説得シーンの健気さで文句なしのお気に入り昇格となった。
etc…

要するに、''気弱で健気な子''に弱い。あんたって人はあああああ!

-オーガスタス・コール(Gears of Warシリーズ)CV Lester'Rasta'Speight/大西健晴:通称コール・トレイン。スラッシュボール(惑星セラで行われていたアメフトに似たスポーツ)の元スタープレイヤー。1作目では操作に夢中でストーリーがあまり把握できなかったため特に思い入れが無かったが、2作目のコール登場シーンがあまりにもカッコよかったため大ファンに!以降、オンラインマッチで愛用するようになる。そして3作目では、彼を現役時代のユニフォームで操作できる要素があったために大歓喜であった。Judgementではまずビジュアルの若さに驚いた。顛末コールももちろん解除している。ゲームプレイ中にテンションが上がると、彼のモノマネのように「フゥーッ!」と叫ぶこともある。稀に''仙台のコール・トレイン''(会津に帰ってからは''東北のコール''に)を名乗ることも。女性キャラではないがかなりのお気に入りである。

***アニメ神あっきぃ[#f13515c5]
-アニメ視聴は暇さえあればかなりのハイペース。時間を見つけてはコツコツ消化している。リアルタイム視聴できる分については実況も積極的に行なっている。大学時代はやりすぎて時々規制されてた。
-スパロボがきっかけで「無敵ロボ トライダーG7」を視聴した頃から、自身が生まれる以前に放送されたアニメも積極的に見ようとしている。きっかけがきっかけだけに、最近レンタルして見るアニメのほとんどがロボものに集中しすぎな気もするが…尚フォロワーに勧められたアニメを見ることも多いようだ。
-お気に入りのロボアニメは無敵ロボ トライダーG7、天元突破グレンラガン、マクロス7、蒼穹のファフナー、ガンダムBFなど、リアル・スーパー共に幅広い。詳しくは下記。
-もちろんロボアニメだけでなく、らき☆すたのように細々した設定が無くゆるい作品や、イナズマイレブンのように、子供向けでも熱い展開や厨二心をくすぐる必殺技がある作品をとても好む。

***機動兵器アッキィ [#vc235597]
前述通りロボアニメをよく見るので、ここにはお気に入りのキャラと機体、ちょっとしたコメントを挙げておく。ただし、コメントは基本的に見終えた作品だけになっている。ロボは出るがメインで無いものは書かないが、スパロボに参戦すれば追記する。

スーパー系
-天元突破グレンラガン:熱血を凝縮した展開がお気に入り。好きなアニメと問われたらまずこれが出るほどで、BDBOXも所持している。第2次Zからスパロボに参戦した時は大喜びで、再世篇からhappily ever afterのアレンジBGMが追加された際には1時間ほどゲームを進めず聞き入っていたほど。 キャラ→ニア/機体→グレンラガン、ラゼンガン
-無敵ロボ トライダーG7:スパロボきっかけで見始めてお気に入りになった作品。7、80年代のロボアニメに目覚めるきっかけとなった。 キャラ→かおる/機体→トライダー
-トップをねらえ!:間違いなく地球人類が既存技術で作った最強の機体。熱血展開がお気に入り。敵である宇宙怪獣のスケールの大きさから、シリーズの最終決戦が近くならないとなかなか参戦しない。 キャラ→ノリコ/機体→ガンバスター
-トップをねらえ2!:実はあまり展開覚えてなかったり。第3次Z天獄篇でついにトップ1と共にスパロボ参戦。PV段階で割とがっつりネタバレしてたり。 キャラ→ノノ/機体→バスターマシン7号
-新世紀エヴァンゲリオン:漫画版をきっかけに、TV版・旧劇場版を妹と一緒に見た。新劇場版は破まで見たけど、完結してから一気見予定。とりあえずちゃんと終わらせてください。 キャラ→綾波/機体→特に無し
-ジャイアントロボTHE ANIMATION-地球が制止する日:だいたい生身大戦。今川だからしょうがない。話はちょっと難しいかも。秋元さん好きなら見るべき。登場キャラがスターシステムと言う性質上、版権関係でスパロボ参戦がなかなか難しいとされている。 キャラ→銀鈴・衝撃のアルベルト/機体→ジャイアントロボ 
-新ゲッターロボ:初ゲッター。他のはスパロボで見たけど、NEOはハード的な問題でやれてないからスパロボより先に見た作品。充分ゲッターの恐ろしさは味わえる。 キャラ→竜馬/機体→ゲッター1
-超重神グラヴィオン:スパロボZから。ランド√じゃ序盤も中盤も分岐外なのに好きになったのはインパクトの大きさか、それともバリ演出に引かれる運命だったのか。スパロボだと6人乗りなので精神タンクとしてかなり便利。 キャラ→琉菜/機体→ゴッドグラヴィオン
-破邪大星ダンガイオー:作品はスパロボCCが初見。展開は結構面白いけど途中で終わっちゃった。最終決戦を捏造するスパロボも少なくない。 キャラ→ランバ/機体→ダンガイオー
-冥王計画ゼオライマー:冥王計画はプロジェクトと読む。主人公が黒幕なので機体が面白いほどチート。原作は18禁漫画だったりするけどアニメは大丈夫。スパロボ参戦した時もアニメ設定。JやCCでは設定だけだったはずの強化機体、グレートゼオライマーが実装されてしまった。戦闘アニメは一見の価値あり。 キャラ→特に無し/機体→天のゼオライマー
-THEビッグオー:記憶の無い街「パラダイムシティ」を舞台とする、交渉人ロジャー・スミスの物語。当初は物語が未完のまま製作が終わる予定だったが、海外人気による要望によって2クール目が製作され完結した。重量感のあるアクションは必見。スパロボはDやZシリーズに参戦。 キャラ→特に無し/機体→ビッグオー
-創聖のアクエリオン:元となったゲッターと違い玩具の完全変形再現が可能で、必殺技の多いロボ。スパロボでは、最大の特徴である無限拳が長射程で再現されている。OVA版の創星の展開が本編より好きだったりする。 キャラ→シルヴィア/機体→ソーラー
-アクエリオンEVOL:まさかの続編。キャラに萌えが入って新規が入りやすくなった感。創勢はユノハ(ユノ)が報われててホントよかった… キャラ→ユノハ・ミコノ・ユノ(創勢)/機体→EVOL・ゲパルト・スパーダ
-アイドルマスターXENOGLOSSIA:アイマスの名を冠してはいるが、アイドル作品では無いサンライズ作品。声や性格が本編とまるで違ったりするが、見ると結構面白い。スパクロにて期間限定とはいえついにスパロボ参戦を果たした。 キャラ→真美/機体→特に無し
-STAR DRIVER 輝きのタクト:話がちょくちょく難しい感。けど必殺技多めで燃える。劇場版は未見。初参戦であるスパクロでの、あしゅら男爵(マジンカイザー)とのクロスオーバーは必見である。 キャラ→ワコ/機体→タウバーン
-健全ロボ ダイミダラー:露骨なエロは嫌いだけど展開のノリは嫌いじゃない。ペンギン側に出落ちキャラが多いのがちょっと残念? キャラ→リッツ/機体→6型霧子・超南極
-風雲維新ダイショーグン:展開もキャラも動かなくてイマイチ感。最終的にヒロイン全員乗ってダイショーグンになるかと思ったら違った。大・大・大・大・大将軍!ではない。 キャラ→ちはる/機体→特に無し
-キャプテンアース:久々にダイターン並の超サイズに燃えた。インパクターが出撃するたびにロケットとかで相当コストかかることに無駄な心配を費やしていたがwオーディナリーの地上戦も結構お気に入り。最終的には、ボンズロボにしては割とまとまっていた印象。本編より先にCCでスポット参戦することとなった。 キャラ→ハナ/機体→アース
-M3 ソノ黒キ鋼:1クール目は伏線祭りで2クール目から怒涛の展開。最終的には上手くまとまっていたと思う。 キャラ→ササメ・マアム/機体→アージェント(死神)
-ドアマイガーD:ロボ題材なのにまさかの5分アニメ。2015年の作品ながら昭和テイストで作られた作品。主役機のドアマイガーは京菓子を作るロボットで、戦闘をしていないながらもとてもカッコいい。 キャラ→特に無し/機体→ドアマイガー・黒月
-コメット・ルシファー:ファンタジー系。放映前にはイメージソングのMVにヒロインのフェリアが登場したが、メカは描かれていなかったので本当にロボアニメなのか困惑した人が多かった模様。バトルアクションがよく動く。 キャラ→マルヴィナ/機体→ガーディアン第1形態・エフリート・ヴァロフR7・ブラックガーディアン
-アクエリオンロゴス:前作との話の繋がりが無いけど1万2000年ってキーワードは相変わらず出てくる。珍しく作中で伏線解説とかやってくれたりする。 キャラ→心音、笑子/機体→煌・燦・迅・罰・傷・裂傷・語霊(人型形態)
-ヘヴィーオブジェクト:原作は禁書で有名な鎌池先生。オブジェクトは戦車的な兵器だと思ってたが、作中でロボットと呼称されたので記載。科学に基づく戦略は見ていて面白かった。姫様がとても可愛いのも見どころ。 キャラ→ミリンダ姫/機体→特に無し
-クロムクロ:舞台は富山で主人公が侍。製作がPAでロボの馴染みが無かったため最初は不安だったが、しっかりとしたシナリオがあり良作だった。 キャラ→小春・由希奈/機体→クロムクロ
-レガリア The Three Sacred Stars:16年7月から放映開始するも5話以降が延期になる事態が発生。キャラデザがGF(仮)の人なので可愛いのだが、シナリオは個人的にイマイチ。 キャラ→特に無し/機体→ドゥクス
-誓約のフロントライン:並行世界から攻めてきた殺人ロボットの命令権を得た主人公が世界を救おうと奮闘する。初めはけん制用のガトリングと一撃必殺のロマン武器程度しか無いが、倒した機体の武装を手に入れ強くなっていく展開は燃える。少年マガジンエッジにて連載中。 キャラ→瞳/機体→アニー
-ゲッターロボDEVOLUTION:ラインバレルの原作者が描くゲッターシリーズ。まだ序章なので今後に期待。 キャラ→特に無し/機体→ゲッター1
-爆走戦記メタルウォーカー:メタボールを基本とする戦闘用ロボット「メタルウォーカー」にコアユニットと呼ばれる金属を装填することで様々な形態に成長させる育成ゲームで、プレイしたのはGB版。 キャラ→マリナ/機体→メタボール
-ダーリン・イン・ザ・フランキス:''【視聴中】''TRIGGERとA-1が共同制作したロボットアニメ。グレンラガンスタッフ(当時ガイナックス)が独立したTRIGGERではあるが、意外にもロボアニメ製作は初となった。劇中メカニックであるフランクスには男女2人組で搭乗する。 キャラ→ココロ(556)
-新幹線変形ロボ シンカリオン:''【視聴中】''新幹線が変形するロボット。王道シナリオ・戦闘演出があり、同じく子供向けであったジャイロゼッターやテンカイナイトのように期待している。 機体→E7・E3/キャラ→フタバ

リアル系
-機動警察パトレイバー:アーリーデイズから劇場版3まで全部見た。実写版も機会があれば見ようと思ってる。OEで念願のスパロボ参戦にはとても喜んだ。 キャラ→香貫花/機体→アルフォンス
-機甲戦記ドラグナー:XOから。バリってるとかよく分からなかった頃に見た。パワーアップ直後の完敗はなかなか衝撃的。 キャラ→ローズ/機体→D-3
-聖戦士ダンバイン:スパロボ出てるかどうか認識がなかったうちに見た作品。富野作品らしく死にまくる展開。OVA版の記憶があまりない。 キャラ→チャム/機体→ビルバイン
-重戦機エルガイム:''【視聴中】''ペンタゴナワールドで繰り広げられる、ポセイダル軍と反乱軍の戦いを描いた物語。大まかなストーリーはXOやOEで把握済み。 キャラ→リリス・アム/機体→エルガイム
-ブレイクブレイド:劇場版をレンタルして視聴。重量感あるアクションには燃えた。ただかなり間が空いたので、シナリオ・設定等はTV版で補完。 キャラ→シギュン・クレオ・レダ/機体→デルフィング第3形態
-機動戦艦ナデシコ:スパロボWからだったので、ガイと九十九さんが死んだままなことに驚く。 キャラ→ルリルリ/機体→ブラックサレナ
-鉄のラインバレル:スパロボUXから原作を全巻買い、さらにアニメも見た。原作の評価は高め。 キャラ→絵美、ミウミウ(アニメのみ)/機体→ヴァーダント
-オーバーマン キングゲイナー:ロボってより超能力バトル感がしなくもない富野作品。いや能力自体はロボが使うからいいんだけど。ゲームで技量を鍛える展開はなかなか斬新。 キャラ→アナ/機体→キングゲイナー
-コードギアス 反逆のルルーシュ:こっちは完全にロボより超能力バトル。妹の影響でアニメを見たのが先だったけど、スパロボ参戦するまでロボ出てくること忘れてたくらい。 キャラ→シャーリー/機体→特に無し
-コードギアス 亡国のアキト:外伝作品となるOVA。1期と2期の間の、別の国でのお話。機体が3DCGで描かれるようになり、スピード感が増した。最終章放映直後にスパクロで期間限定参戦が決定した。 キャラ→特になし/機体→アレクサンダ
-フルメタルパニック:スパロボWから。1期と2・3期で製作会社が変わってるけど個人的に印象はない。2期は完全ギャグアニメ。ミリタリ系なのに、スーパー系張りの謎システム使ったりする。ボン太くんと、3期OVA「わりとヒマな戦隊長の一日」は一見の価値あり。第3次Zでついに声付き参戦した。 キャラ→テッサ/機体→アーバレスト
-天空のエスカフローネ:少女漫画にロボ要素を加えたような作品。BS放送で見たけど展開の記憶がほとんどなかったりする。 キャラ→ひとみ/機体→エスカフローネ
-交響詩篇エウレカセブン:空戦といえばこれ。シナリオは結構難しめ。劇場版だとさらにカオス。 キャラ→エウレカ/機体→303 デビルフィッシュ
-エウレカセブンAO:これもまさかの続編。相変わらず話が難しい。4コマ「nano」は単行本買った。「LOSTじゃねぇ、拾え!」は個人的にツボw キャラ→エレナ/機体→ニルヴァーシュ(黒)
-ゼーガペイン:設定がかなりすごい。けど展開あんまり理解できてなかったりする。舞浜シャイニングオーシャンパンチは燃える。花澤さんがデビューしたての頃なので気になったら是非見てほしい。設定的に難しいと思われていたが、スパクロにてついにスパロボ参戦した。2016年、10周年記念で劇場版が製作された。 キャラ→カミナギ/機体→アルティール
-輪廻のラグランジェ:鴨川アニメ。設定があんまり理解できてなかったりする。とりあえずジャージ部は無敵。 キャラ→ラン/機体→特に無し
-マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス:PCゲーム派生のロボアニメ。本編やってなくても楽しめたと思うけど、見て数年経っちゃったので割と曖昧。 キャラ→イーニァ/機体→特に無し
-ダンボール戦機:ダンボールなのは機体じゃなくて戦闘フィールドなことにまず驚く。ダンボールで戦ってない時のが多い気もするけど。怒涛の展開と必殺技に燃えられる作品。 キャラ→リコ・アミ/機体→オーディーン・フェンリル
-ダンボール戦機W:ダブル主人公な続編。efみたいにヒロ(CV紘)だったりする。イナイレとLEVEL5繋がりでコラボ映画もあった。 キャラ→リコ・アミ・ラン/機体→アキレスディード・Σオービス
-ダンボール戦機WARS:ダンボールで戦う方がむしろ稀になっちゃった続編。アニメ版主人公、アラタはゲーム版だとライバルの一人になることに注意。学園ものという枠じゃ収まり切らないスケールの大きさが非常に面白い。 キャラ→ユノ/機体→ドットブラスライザー
-武装神姫:ダン戦とはまた違うホビーロボ。日常系メインでたまに戦闘もある。見てるとたまにロボってことを忘れる。製作がIS(インフィニットストラトス)と同じなので空戦が良く動く。 機体ってかキャラ→レーネ・アン
-彗星のガルガンティア:日常系ロボアニメもアリだと思った。最終回のチェインバーは必見。第3次Z天獄篇への参戦はとても驚いた。OVAは未視聴。 キャラ→エイミー/機体→チェインバー
-銀河機攻隊マジェスティクプリンス:2010年代ではお気に入り度高め。16年には劇場版の放映され、それに合わせ新エピソードを含む再放送もされた。設定的にスパロボには割と出やすいと推測しているがなかなか出ない… キャラ→タマキ/機体→レッド5・ゴールド4
-革命機ヴァルヴレイヴ:1期は結構燃えるとこもあったけど2期は理解が追い付かなかったりしてた。 キャラ→マリエ・ショーコ/機体→特に無し
-超速変形ジャイロゼッター:アケ版とかちょくちょくやりたいと思ったくらいにはハマってた。スパロボ参戦には車の版権がネックか? キャラ→かえで/機体→ライバード
-バディ・コンプレックス:王道展開が多くて楽しめた。2クール目予定だったのが1時間の完全版になったのは残念だが、短い中で伏線回収しまくって、よくまとまってる作品だと思った。 キャラ→まゆか・美月(ソシャゲ版)/機体→特に無し
-ノブナガ・ザ・フール:河森作品らしい設定・メカデザが揃った作品。でもアクエリオンとかマクロスよりはラストが上手くまとまってると思う。舞台版もあるがそちらはノーチェック。 キャラ→ジャンヌ/機体→風臨火斬
-シドニアの騎士:旧式機体で最新鋭機より活躍する継衛の姿はさながらドラグナーを思い出す。あと、舞浜シャイニングオーシャンパンチ(違)。2期は新キャラのつむぎが癒し。CV的には星白と一緒だから仕方ない。 キャラ→星白・つむぎ/機体→継衛
-アルドノア・ゼロ:量産機どころか訓練機で戦術を駆使して敵を倒す展開はすごかった。火星側カタフラクトがスーパー系の思考設計多すぎるところも高ポイント。種子島の関係でキャプアとスパロボ共演できなさそう。分割2クールで怒涛の展開に楽しめること間違いなし。 キャラ→エデル・ニーナ・セラム/機体→スレイプニール・ディオスクリア
-蒼穹のファフナー:最初は周りの評判から見るのを躊躇っていたが、スパロボUXでストーリーを知ると評価が一転し、トップクラスのお気に入り作品となった。フェストゥムと呼ばれる生命体との戦いの物語であるが、続編のEXODUSからは人類との抗争も描かれる。伏線を回収する1期後半からの引き込まれるストーリーは必見。 キャラ→真矢・乙姫(織姫)・芹/機体→ザイン・ニヒト(HAE)・ジーベン・ツヴォルフ
-白銀の意思 アルジェヴォルン:量産機と比べて明らかに浮いたデザインで、エヴァのように思考で動かす主役機は初見だとなかなか衝撃。ストーリーは割と王道めだと思う。 キャラ→アキノ・ジェイミー/機体→アルジェ
-テンカイナイト:ブロックから変形するロボット。子供向けなので素直な王道展開が多く、サルラルランド編がやたら長かった以外はとてもよくできていて楽しめた。 キャラ→ベニ/機体→ブレイヴン、(疾風)黒騎士
-クロスアンジュ 天使と竜の輪舞:総監督が福田なことで期待はなかったが、予告の自虐等でよく分かる通り開き直ったらしく、意外と面白かった作品。ギャグ(?)がダイミダラーより酷い。OPの構図が種時代からほぼ変わらないのは最早様式美。スパロボVにて、同じ福田作品の種死と共に参戦することになった。 キャラ→モモカ/機体→特に無し
-アクティヴレイド 機動強襲室第八係:パトレイバーとダイガードを合わせたような作品。予告では他のロボットアニメの小ネタが挟まれている。 キャラ→陽・凛/機体→プリマヴェーラパンテーラ(オスカー5)・怒龍號
-シュヴァルツェスマーケン:マブラヴオルタナティブの外伝的作品。TEと違い、東西ドイツが舞台となる。国家間の争いがメインでBETAが割と空気。 キャラ→カティア/機体→特に無し
-フレームアームズ・ガール:コトブキヤ発売のプラモ「フレームアームズ」を元に、島田フミカネ氏が擬人化イラストを描いた事で派生した企画。FAガール自体には特に設定が設けられていなかったため、アニメでは各々の独自設定を設けてキャラ付けがなされた。これなんて武装神k(ry キャラ→【人間】あお/【FAガール】バーゼ
-ID-0:時空転移を可能とする鉱石「オリハルト」が未知でありながら不可欠なものとなった世界で、掘削業者エスカベイト社に起こる物語を描いた作品。スクライドを代表する谷口監督・黒田脚本のコンビということで放映当初から期待していた。ロボット同士の戦闘は少ないが、シナリオは秀逸。 キャラ→【人間】マヤ/【Iマシン】イド
-ナイツ&マジック:所謂「なろう系」で、ファンタジー世界に転生したプログラマーが自分の手でロボットを作り上げていく物語。 キャラ→アディ / 機体→イカルガ
-重神機パンドーラ:【視聴中】1話時点で「河森作品」以上の説明がいらなそうである。 キャラ→クロエ
-宇宙戦艦ティラミス:【視聴中】10分枠。がっつりロボものというよりはギャグ寄り

ガンダムシリーズ(宇宙世紀)
-機動戦士ガンダム:長寿シリーズの原点。興味を持ったのはゲーセンのカードゲーム(カードビルダー)で、本編を見たのは高校時代。 キャラ→特に無し/機体→ザクⅡ
-機動戦士ガンダム 第08MS小隊:カードビルダーでキャラに興味を持ち、ガンダムシリーズを見るきっかけになった作品。 キャラ→シロー/機体→Ez-8
-機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争:戦闘こそ少ないがお気に入り度の高い作品スパロボXOでバーニィ生存を見たときはすごく嬉しかったとか。 キャラ→バーニィ/機体→ケンプファー
-機動戦士ガンダムMS IGLOO:vsシリーズから興味を持った。重力戦線の、生身でMSと戦う姿は当時やってたオペレーショントロイのようでテンションが上がったとか。 キャラ→特に無し/機体→ヅダ
-機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY:バニング大尉のあれにはかなり衝撃を受けた。あと本編見た後にカラオケで主題歌歌って、Zのバスクが出てたことに初めて気づいたとか。 キャラ→特に無し/機体→GP-03デンドロビウム
-機動戦士Zガンダム:フォロワー達に強く推されて見た。Zに限った話ではないが、多すぎる機体の出現にwikipediaで名前を確かめることが必須だったとか。新訳劇場版も見てはいる。最終的にアムロをνへ乗せたいためか、1stよりもスパロボ参戦が多い。 キャラ→特に無し/機体→Zガンダム・ガンダムMk-Ⅱ
-機動戦士ガンダムZZ:シリアスすぎないところに批判的な意見が世間では多いが、個人的にはお気に入り度の高い作品。中盤リィナが死んだと思って絶望してた。 キャラ→リィナ/機体→特に無し
-機動戦士ガンダム 逆襲のシャア:相方と一緒に見たけどあんまり印象に残ってなかったりする。参戦はしたがシナリオ再現してないスパロボをやったのが多いためかもしれない。ちなみに閃光のハサウェイやベルトーチカチルドレンはよく知らない。 キャラ→特に無し/機体→νガンダム
-機動戦士ガンダムUC:最初に見たときはまだ宇宙世紀作品を全然見てなかったので分からない事が多かったが、EP5まで見た。なお、完結した後見れてないまま、2016年4月よりニチアサでの放映が始まってしまい、そっちで視聴完走した。 キャラ→オードリー/機体→リゼル・デルタプラス
-機動戦士ガンダムF91:vsシリーズで、多分機体デザインに惹かれた作品。しかも脳波コントロールできる。ちなみにクロスボーンはVSシリーズやスパロボ等で機体を知ってる程度。 キャラ→リィズ/機体→F91
-機動戦士Vガンダム:鬱展開と聞いていたが、流れ的に完走した作品。鬱るほどではなかったけど、人が死にまくるのはやっぱり衝撃的だった。 キャラ→シャクティ/機体→ガンイージ
-∀ガンダム:「ガンダムシリーズで、見てて一番ワクワクした」と述べた作品。デザイン敬遠が多いと思われるが、一度は見てほしいものである。 キャラ→特に無し/機体→ホワイトドール
-機動戦士ガンダム Gのレコンギスタ:富野御大が久々に監督を勤めた作品。皆殺しの富野を返上する思惑があったらしく、歴代に比べるとあまり人が死なない印象。 キャラ→マニィ/機体→Gセルフ・アルケイン

ガンダムシリーズ(アナザー)
-機動武闘伝Gガンダム:熱血展開多目だったから割とお気に入り。 キャラ→セシル/機体→マスターガンダム
-新機動戦記ガンダムW:ガンダムで一番好きなのは?と聞かれると多分挙げる作品はこれ。参戦するスパロボも多く、よくお世話になる。EWは劇場版で視聴。 キャラ→デュオ・マリーメイア/機体→デスサイズヘル
-機動新世紀ガンダムX:ガロードの熱血な行動理念に共感し、評価の高い作品。 キャラ→ティファ/機体→GX
-機動戦士ガンダムSEED:vsシリーズきっかけで最初に見たのはこの作品。 キャラ→ミリアリア/機体→ブリッツ・フリーダム
-機動戦士ガンダムSEED DESTINY:続編?何それ、おいしいの?第1次ZのIF√はやりたいと思ってるが時間が取れていない。クリアした中ではスパロボUXが非常にオススメだが、メイリン出ないのが難点。一応スターゲイザーも見てるけどあんまり覚えてなかったり。 キャラ→メイリン/機体→インパルス(特にソード)
-機動戦士ガンダム00:ガンダムシリーズ史上初、明確な宇宙外生命体と戦闘をした作品。初見時は1stまでが面白かったと思っていたが、最近はスパロボ等で設定をよく理解してから見直すと評価が上がる作品だと考え直している。 キャラ→クリス/機体→エクシア
-機動戦士ガンダムAGE:同じ脚本でもイナイレとダン戦は好きだけど、これはダメだった模様。2部のアセムの成長はいいかも。 キャラ→エミリー・ロマリー・ルウ/機体→AGE-2DB
-ガンダムビルドファイターズ:シリーズのパロネタと熱血展開でトップクラスのお気に入り度を誇る。15話のスタービルドストライクvsウイングガンダムフェニーチェが個人的ベストマッチ。 キャラ→ユウキ先輩/機体→ザクアメ・フェニーチェ・アメイジングエクシア
-ガンダムビルドファイターズトライ:ガンダムの続編にいい思い出はなかったが、BFシリーズは比較的マシだった。22話のトライファイターズvsビルドバスターズが個人的ベストマッチ。 キャラ→シア・メイジン/機体→トライオン・ライトニング・ビルドバーニング・ウイニング
-機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ:機動任侠伝。久々に空を飛ばないガンダムで、地上戦が熱い。メインキャラたちが火星出身なので、ナデシコやアルドノア、AGE等とはスパロボ同時参戦の機会が増えそうである。2クール開けて2期が始まったが、こちらはシナリオがイマイチ。 キャラ→アトラ・エーコ/機体→バルバトス・グシオン・ヴィダール
-ガンダムビルドダイバーズ:【視聴中】

マクロスシリーズ
-マクロスゼロ:シリーズ初3D機体モデル導入は覚えているが、展開はあんまり覚えてなかったりする。無印とかFに繋がるのはよく知ってる。 キャラ→マオ/機体→特に無し
-超時空要塞マクロス:シリーズの原点。ゼントランとの戦争終わったらまだ話続いてたから驚いてた。 キャラ→シャミー/機体→特に無し
-超時空要塞マクロスⅡ:BS放送があって無印より先に見てた。OP曲は割と好み。 キャラ→イシュタル/機体→特に無し
-マクロスプラス:これもあんまり印象に無かったり。キャラを最初に見たのはサルファだったから、キャラと機体はよく知ってる。 キャラ→イサム/機体→YF-19
-マクロス7:シリーズ一番のお気に入り。本当に歌で戦争止めたし。FIRE BOMBERの曲はカラオケでよく歌う。FB7は劇場に見に行って、新曲も買った。 キャラ→花束の少女・バサラ・エルマ/機体→ファイヤーバルキリー
-マクロスF:最初に見たマクロスシリーズ。知識0で見たから、今見たら分かるネタもありそうだけど、シナリオ自体はスパロボで何回か見たので2周目する気はあまり無い。劇場版は一応決着付いてよかったね。 キャラ→クラン/機体→特に無し
-マクロスΔ:マクロスと言えば三角関係ということであえてタイトルに△(デルタ)が付けられたらしい。歌姫枠がユニットになった。シナリオはイマイチ。 キャラ→マキナ姐さん/機体→特に無し

ロボットアニメ…?
-ケロロ軍曹:地球侵略に来たケロン人との交流を描いたギャグ漫画だが、OEでまさかのスパロボ参戦。原作もアニメも中途半端に見てるからロボ要素を全く知らなかった。ガルル小隊編はお気に入りのエピソード。 キャラ→ドロロ
-クレヨンしんちゃん:春日部に住む野原一家の日常を描いたギャグ漫画だが、2016年4月、スパロボと同じ25周年ということでまさかのスパクロ期間限定参戦。同時期に公開された映画の設定に伴い、夢でカンタムに乗っている形で登場した。 キャラ→特に無し
-宇宙戦艦ヤマト2199:1974年に放映されたSFアニメ「宇宙戦艦ヤマト」のリメイク作品。劇場や円盤で7部作の展開がなされた後、2クールのTVアニメ版が放映された。戦闘を行うのは戦艦と戦闘機で、戦闘用ロボットは皆無なのだが、何故かスパロボVにて参戦が発表された。 キャラ→岬百合亜・新見薫
-ふしぎの海のナディア:庵野作品。ヤマトと同じく戦闘できるものが戦艦くらいしかなかった(しかも最初から登場しているわけでもない)のにスパロボ参戦した。ちなみに大学時代に再放送の機会があったのだが、当時ワンセグしか無かった録画環境で失敗したために視聴を断念している。 キャラ→特に無し
-THE IDOLM@STER:通称アイマス。上記のゼノグラシアでなく、れっきとしたアイドル作品である本家だが、15話にて紹介された劇中劇''無尽合体キサラギ''がスパクロにてまさかの参戦を果たす。 キャラ→雪歩 
-シンデレラガールズ劇場:アイマス派生のソシャゲ、シンデレラガールズ内で連載されている4コマ漫画。通称しんげき。アニメ第11話が''鋼鉄公演きらりんロボ''の予告映像として製作されている。この設定が案の定スパクロに拾われた。 キャラ→藍子
-ロボットガールズZ:東映のロボット作品の擬人化作品。テッカマンもSDガンダムもケロロもスパロボに出る時代なので一応…とか思ってたらホントに参戦した。声優がかなり豪華。パロネタふんだんで面白い。RGZ!RGZ! 機体ってかキャラ→グレちゃん・ダブラスちゃん
-迷い猫オーバーラン:ラノベ原作のラブコメ作品。アニメ版7話にて、劇中アニメ''「勇者超人グランブレイバー」''が丸ごと放映された。OPやEDまで作られるガチさなので、クレしんに続いて参戦するかもしれない。 キャラ→希
-スマイルプリキュア:プリキュアシリーズの7作目。35話にて、劇中アニメ「鉄人戦士ロボッター」が取り上げられ、アイテムによって''ハッピーロボ''が誕生したりした。なんとバリ氏が関わっているので、何かの間違いで参戦するかもしれない。 キャラ→やよい(キュアピース)
-コンクリート・レボルティオ~超人幻想~:異能の力を持つ「超人」を軸にそれぞれの正義を描いた作品。来人やアースちゃんのような小型や、劇中で「奇X(きかい)」と呼称される大型(エクウス、ギガンダー7等)まで様々なロボットが登場するが、物語の中心として描かれているわけではないためこちらに記載。 キャラ→輝子
-リトルウィッチアカデミア:魔女の学校を舞台としたファンタジー作品。製作がトリガーなのでグレンラガンのノリで楽しめる。作中に''魔導戦士グランシャリオン''というロボットが登場する。 キャラ→アッコ
-Re:CREATORS:作中劇''「精霊機想曲フォーゲルシュバリエ」''と''「無限神機モノマギア」''にロボットが登場する。 キャラ→メテオラ、ひかゆ
-ハッカドール:''【未視聴】''アニメやゲームなどサブカルに特化したニュースアプリ。後にアニメ化を果たしたが、オリジナルロボット''絶対進捗ハカドリオン''を引っ提げてスパロボに参戦するとは誰が予想できただろうか…ちなみにアプリは使っているが、アニメは見ていない。 キャラ→3号

***仮面ライダーあっきぃ [#le4dee6a]
-幼稚園の頃、お婆ちゃんの家にあったレーザーディスクのカラオケに入っていた初代とV3の主題歌をよく歌っていたため、仮面ライダーを全く知らないというわけでもなかった。そのためクウガやアギトも細かい設定等の記憶はないが見ている。
-リアルタイム視聴で龍騎に惹かれていたのだが、当時は日曜の朝でも部活の練習があったために、所々の視聴断念をせざるを得なかった。その為、555放送時には完全にライダーから離れてしまっていた。
-しかし大学入学後、平成ライダーをずっと視聴していた相方がWを見ていたのをきっかけにOOOから視聴復帰。記憶が半端になっていた龍騎も見直した。
-前述通りモバゲーをモバマス目当てで始めた後、しばらくして仮面ライダーレジェンドを発見して始めると見事にハマった。当初は龍騎勢や、ちょうどレンタルで見ていたブレイド勢でデッキを作ったら辞めようかなぁとか考えてたけど、むしろ他作品にまで興味の幅を広げるきっかけとなっていた。現在は引退済み。
-その後モバライダーの特典ジュエル目当てとはいえ、超クライマックスヒーローズを購入。キャラ数はモバに劣るものの、実際の操作ができるために興味はさらに拡大し、昭和・平成共に主題歌集を探して聴いている。ついにはカラオケで挿入歌メドレーするくらいになった。
-ラブライブ!のライブのためにさいたまスーパーアリーナを訪れた際は、聖地巡礼と言わんばかりに楽しんでいた。SSAに俺、参上!

下記は各作品の主要人物と、視聴済みに関しては簡単なコメントを添えるが、人選に関しては思いっきり主観が入っているが、他の変身者でも認めていないわけではないので、意見が一致しなくてもスルーしていただければ幸いである。

昭和ライダー
-仮面ライダー(初代)
仮面ライダー1号(本郷猛):藤岡弘、 / 仮面ライダー2号(一文字隼人):佐々木剛 / 立花藤兵衛:小林昭二 / 滝和也:千葉治郎 etc
伝説のはじまり。2号の登場がとても早いのは、1号役の藤岡氏がバイクシーンで事故を起こしてしまい、代役を立てることになったのがきっかけ。その後復帰し、2号との共演も何度か行われている。スーツアクターの中屋敷氏は途中からライダーを演じていたが、以降スーパー1までずっと主役であった為、ミスター昭和ライダーの異名を持つ。
-仮面ライダーV3
仮面ライダーV3(風見志郎):宮内洋 / ライダーマン(結城丈二):山口暁 etc
初代ライダーの続編。滝和也が3号になる企画が変わったため、名前も「3号」ではなくなった。ライダーマンが仮面ライダー4号の称号を与えられるエピソードは必見。V3には26の秘密という様々な能力があるため、最強の一角によく名が挙がる。
-仮面ライダーX
仮面ライダーX(神敬介):速水亮 etc
初めて自分専用の手持ち武器を持ったライダー。Xライダーと通称されることもある。物語中盤のパワーアップにより変身プロセスが「大変身」に変わるが、ライダー大戦の出演時には「セタップ」に戻っていた。
-仮面ライダーアマゾン
仮面ライダーアマゾン(山本大介):岡崎徹 / 岡村まさひこ:松田洋治 / モグラ獣人:槐柳二 etc
メカニカルな前作とは打って変わって、野生児となったライダー。「トモダチ」を大事にしている。最初は敵として登場したモグラ獣人が徐々に仲間として友情を深めていくストーリーは涙なしには語れない。
-仮面ライダーストロンガー
仮面ライダーストロンガー(城茂):荒木茂 / 電波人間タックル(岬ユリ子):岡田京子 etc
電気を操るライダー。シリーズで初めてフォームチェンジが行われた。オリジナルの俳優陣による客演が行われたのはこの作品までのため、ストロンガーまでに登場した7人は「栄光の7ライダー」と呼ばれている。
-仮面ライダー(新)
スカイライダー(筑波洋):村上弘明 / 谷源次郎:塚本信夫 etc
ベルトに付けられた重力低減装置によって単独での飛行能力を持ったライダー。ストロンガーで一旦終わったシリーズを再開し、原点回帰をモチーフとしたため、タイトルが初代と同じになっている。先代ライダー達ももたびたびゲスト出演している。
-仮面ライダースーパー1
仮面ライダースーパー1(沖一也):高杉俊介 / 玄海老師:幸田宗丸 / 弁慶:西山健司 etc
昭和ライダーで初めて見た作品。宇宙と拳法の力を合わせ持つライダー。ジンドグマ編になると敵怪人のモチーフが日用品となることが相まってか、昭和の中でも比較的コミカルな印象がある。ファイブハンドの汎用性が非常に高く、最強の一角によく名が挙がる。
-10号誕生!仮面ライダー全員集合!!
仮面ライダーZX(村雨良):菅田俊 etc
ファンの熱い要望で企画が作り上げられた。様々な武器を隠し持つ、忍者のようなライダー。敵組織バダンは非常に大きな存在で、その後も様々な作品でショッカーと同じくらいの規模で関わってくることになる。
-仮面ライダーBLACK
仮面ライダーBLACK(南光太郎):倉田てつを / シャドームーン(秋月信彦):堀内孝人<声>てらそままさき etc
スーパー1の放送から期間が開いたため、仮面ライダー0号を作ろうというコンセプトの元に作られたライダー。「ゴルゴムの仕業か!」はあまりにも有名だが、最終的にはだいたいあってるので仕方ない。この作品からJまでは岡元氏がスーツアクターを務めている。
-仮面ライダーBLACK RX
仮面ライダーBLACK RX(南光太郎):倉田てつを / 霞のジョー:小山力也 / 的場響子:上野めぐみ etc
まさかの主人公続投。バイクだけでなく車にも乗る。ロボライダーとバイオライダーという形態になることができる(所謂フォームチェンジ)。危機的状況に陥ってもスペックの高さで乗り切られることが多いため、最強の一角にとてもよく名が挙がる。ちなみにゲストのライダーマンを務めたのは、後のミスター平成ライダー、高岩氏である。
-真・仮面ライダー序章 ''【未視聴】''
仮面ライダーシン(風祭真):石川功久 etc
BLACK以上に原点回帰を狙って作られた作品。シリーズ化を想定していたためタイトルには「序章」と付けられていたが、完全新作という方向性になったため、ストーリー自体は1本で終わってしまった。グロ注意。
-仮面ライダーZO ''【未視聴】''
仮面ライダーZO(麻生勝):土門廣 etc
ライダー20周年をもじって「ZO」と名がつけられた。こちらも原点回帰をモチーフとしており、デザインが非常にシンプルになっている。
-仮面ライダーJ ''【未視聴】''
仮面ライダーJ(瀬川耕司):望月祐多 etc
巨大化するライダー。この能力は固有のものではなく、地球が危機に陥った際に起こる奇跡という設定であり、実際に原作の石ノ森先生はこの設定に最後まで反対したという。

平成ライダー
-仮面ライダークウガ
仮面ライダークウガ(五代雄介):オダギリジョー / 一条薫:葛山信吾 etc
記念すべき平成1作目。ご都合主義展開の多かった昭和と比べるとドラマにも主軸が置かれ、戦闘アクション以外にも見応えがある内容となったのはその後のシリーズにも受け継がれていく。漫画版が発売された記念なのか、15年7月24日よりつべでの配信が開始された。トラックの「バックします」は割とトラウマレベル。
-仮面ライダーアギト
仮面ライダーアギト(津上翔一):賀集利樹 / 仮面ライダーG3(氷川誠):要潤 / 仮面ライダーギルス(葦原涼):友井雄亮 etc
3人のライダーそれぞれの物語が描かれている作品。前作との繋がりを思わせるが、クウガは出てこない。ミスター平成ライダー、高岩氏が主役スーツアクターを務めたのはこの作品から。
-仮面ライダー龍騎
仮面ライダー龍騎(城戸真司):須賀貴匡 / 仮面ライダーナイト(秋山蓮):松田悟志 / 神崎優衣:杉山彩乃 etc
モンスターと契約し、その力をカードで引きだし戦うライダー。13人のライダーが殺し合いをするという衝撃の設定。カードを用いた斬新さとその設定が非常に記憶に残り、お気に入り作品のひとつである。
-仮面ライダー555
仮面ライダーファイズ(乾巧):半田健人 / ホースオルフェノク(木場勇治):泉政行 / 仮面ライダーカイザ(草加雅人):村上幸平 / 仮面ライダーデルタ(三原修二):原田篤 etc
怪人側にもスポットが当たり、人間関係が非常に複雑。ファイズの必殺キックであるクリムゾンスマッシュは非常にスタイリッシュで人気が高い。毎年9/13はカイザの日として、草加役の村上氏やファンが盛り上がりを見せている。後に製作されたライダー大戦では2作とも巧がメインになっている。
-仮面ライダー剣
仮面ライダーブレイド(剣崎一真):椿隆之 / 仮面ライダーギャレン(橘朔也):天野浩成 / 仮面ライダーカリス(相川始):森本亮治 / 仮面ライダーレンゲル(上城睦月):北条隆博 etc
再びカードライダー。今回はトランプがモチーフとなっていて、カードの組み合わせで必殺技を放つようになっている。俳優陣の滑舌の悪さはオンドゥル語としてあまりにも有名だが、それが全く気にならなくなるほどの緻密なストーリーは必見。
-仮面ライダー響鬼 ''【視聴中】''
仮面ライダー響鬼(ヒビキ):細川茂樹 / 安達明日夢:栩原楽人 / 仮面ライダー威吹鬼(イブキ):渋江譲二 / 仮面ライダー轟鬼(トドロキ):川口真五 etc
音の力で戦うライダー。設定的には仮面ライダーではなく鬼。ちなみに高岩氏が戦隊の方で忙しかったため、主役の響鬼はスーツアクターが高岩氏ではない。
-仮面ライダーカブト
仮面ライダーカブト(天道総司):水嶋ヒロ / 仮面ライダーガタック(加賀美新):佐藤祐基 / 日下部 ひより:里中唯 etc
意思を持った変身アイテム、ゼクターによって選ばれた人間が変身できる。ライダーや敵は「クロックアップ」という能力を持ち、超高速の世界に入って戦う。井上脚本特有の食事シーンがかなりの頻度で挟まれている。
-仮面ライダー電王
仮面ライダー電王(野上良太郎):佐藤健、溝口琢矢 / モモタロス:高岩成二<声>関俊彦 / 仮面ライダーゼロノス(桜井侑斗):中村優一 / 仮面ライダーNEW電王(野上幸太郎):桜田通 etc
電車によって時を超えるライダー。敵でもあるイマジンの力を借りて戦う。靖子脚本のため、伏線の回収が非常に秀逸。イマジンの声優陣も豪華であるため、続編映画が多く作られるほどの人気となった。
-仮面ライダーキバ
仮面ライダーキバ(紅渡):瀬戸康史 / キバットバットⅢ世:<声>杉田智和 / 仮面ライダーイクサ(名護啓介:加藤慶祐 / 紅音也:武田航平) etc
1986年と2008年、2つの時間軸で話が進む。753(名護さん)はネタキャラとして人気が高い。ハイパーバトルビデオのイクササイズは必見w
-仮面ライダーディケイド
仮面ライダーディケイド(門矢士):井上正大 / 仮面ライダーキバーラ(光夏海):森カンナ / 仮面ライダークウガ(小野寺ユウスケ):村井良大 / 仮面ライダーディエンド(海東大樹):戸谷公人 etc
カードを使ってこれまでの主役ライダーに変身し、能力を使用できるライダー。次作品の繋ぎとして作られたためストーリーは半端になってしまったが、様々な世界を旅するという設定故、その後のシリーズにも違和感なく登場することができている。劇場版に次のライダーが登場するようになったのはこの作品から。シンケンジャーとのコラボもあり、これがスーパーヒーロー大戦に繋がっていった。
-仮面ライダーW
仮面ライダーW(左翔太郎:桐山漣 / フィリップ:菅田将暉) / 鳴海亜樹子:山本ひかる / 仮面ライダーアクセル(照井竜):木ノ本嶺浩 / 仮面ライダースカル(鳴海荘吉):吉川晃司 etc
2人で変身するライダー。「風都」という架空の都市が舞台となっている。ストーリーが分かりやすく、人気が高い。サブライダーのアクセルと、劇場版に登場したエターナルは、後にVシネマにて新ストーリーが製作された。
-仮面ライダーOOO
仮面ライダーオーズ(火野映司):渡部秀 / アンク・泉信吾:三浦涼介 / 仮面ライダーバース(伊達明:岩永洋昭 / 後藤慎太郎:君嶋麻耶) etc
動物をモチーフとしたメダルを3つ組み合わせて変身するライダー。そのためフォームが100種以上あり、最多を誇る。敵であるグリードながら協力関係でもあるアンクとの関係は必見。本作28話にて初代ライダーから数えてシリーズ通算1000話目が達成され、記念特別回や劇場版が製作された。
-仮面ライダーフォーゼ
仮面ライダーフォーゼ(如月弦太朗):福士蒼汰 / 歌星賢吾:高橋龍輝 / 仮面ライダーメテオ(朔田流星):吉沢亮 etc
宇宙の力、コズミックエナジーで戦うライダー。変身には4つのスイッチを用いる。学園と友情がテーマ。宇宙テーマだからなのか、グレンラガンで有名な中島かずき氏が脚本を務めていて、シナリオはトップクラスのお気に入り。宇宙繋がりでスーパー1との絡みは無かったが、友情繋がりでアマゾンとの絡みはあった。劇場版ではキョーダインやイナズマン等、多くの東映ヒーローと共演している。
-仮面ライダーウィザード
仮面ライダーウィザード(操真晴人):白石隼也 / コヨミ:奥仲麻琴 / 仮面ライダービースト(仁藤攻介):永瀬匡 etc
指輪に込められた魔法を使い戦うライダー。劇場版に次のライダーが登場する連続記録はここで途絶えたが、本編後の特別編にて鎧武が出演した。この特別編はディケイドが変身前の状態で登場(士役もちゃんと井上氏)した上に実質的にディケイドがメインで、ウィザードの世界として描かれていたと錯覚する。
-仮面ライダー鎧武
仮面ライダー鎧武(葛葉紘汰):佐野岳 / 仮面ライダーバロン(駆紋戒斗):小林豊 / 仮面ライダー龍玄(呉島光実):高杉真宙 / 仮面ライダー斬月(呉島貴虎):久保田悠来 etc
果実の形をした錠前を用いて変身するライダー。デモンベインやFate/Zeroで有名な虚淵氏が脚本を務めた。これまでよく取られていた2話完結の構成が撤廃され、子供向けとは思えないほど緻密なストーリーが練られた。この作品で昭和の登場ライダーと平成の主役ライダーが15人ずつとなったため、ライダー大戦という映画が作られた。また、戦隊とのコラボ回があったり、スピンオフが継続的に製作され出したのもここから。
-仮面ライダードライブ
仮面ライダードライブ(泊進ノ介):竹内涼真 / ベルトさん(クリム・スタインベルト):クリス・ペプラー / 仮面ライダーマッハ(詩島剛):稲葉友 / 魔進チェイサー・仮面ライダーチェイサー(チェイス):上遠野太洸 etc
舞台は警察。RXと違ってバイクがなく車にのみ乗るライダー。Wの脚本を書いた三条氏が今回も筆を執っているため、秀逸なシナリオが最後まで続く。ライダー大戦では、企画のみとされていた仮面ライダー3号や、主題歌を歌う松岡氏がエターナルに続いて変身した4号を取り上げた映画も制作されている。
-仮面ライダーゴースト
仮面ライダーゴースト(天空寺タケル):西銘駿 / 仮面ライダースペクター(深海マコト):山本涼介 / 仮面ライダーネクロム(アラン):磯村勇斗 / 眼魔ウルティマ(ジャイロ):高岩成二 etc
お化けをモチーフとし、過去の英雄や偉人の魂を力として戦うライダー。前作ライダーの劇場版でゲスト出演するお約束を久々に達成した。この作品で仮面ライダーシリーズは45周年を迎えたため、春映画では藤岡弘、初主演として仮面ライダー1号が製作された。
-仮面ライダーエグゼイド
仮面ライダーエグゼイド(宝生永夢):飯島寛騎 / 仮面ライダーブレイブ(鏡飛彩):瀬戸利樹 / 仮面ライダースナイプ(花家大我):松本享恭  / 仮面ライダーレーザー(九条貴利矢):小野塚勇人 / 仮面ライダーゲンム(檀黎斗):岩永徹也 etc
病院を舞台とし、ゲームの力で戦うライダー。デザインがSD風であったり瞳があったりと、これまでのライダーとデザインがかなり異なるが、シナリオはシリアス多めで且つ秀逸。ゲームモチーフ故、パックマンやゼビウス、ファミスタ等のゲームとコラボしている。春映画はかつてのスーパーヒーロー大戦のように、戦隊とがっつり絡む模様。放映が1か月短い全45話となった。
-仮面ライダービルド ''【視聴中】''
仮面ライダービルド(桐生戦兎):犬飼貴丈 / 仮面ライダークローズ(万丈龍我):赤楚衛二 / 仮面ライダーグリス(猿渡一海):武田航平 / ブラッドスターク(石動惣一):前川泰之<声>金尾哲夫 etc
2種の成分(有機物と無機物)を組み合わせて戦うという、見た目もフォームもWのようなライダー。突如現れた壁によって3つに分断された日本が舞台。前作エグゼイドのゲスト登場時点で既に伏線があるという、徹底された脚本が非常に秀逸。放送時間の改編で17年10月からは9:00放送開始となる。

その他
-仮面ライダーTHE FIRST
仮面ライダー1号(本郷猛):黄川田将也 / 仮面ライダー2号(一文字隼人):高野八誠 etc
石ノ森先生の原作漫画が大元の設定となっている映像作品。ただし、レッツゴーライダーキックが流れたり、戦闘前のポーズが変身時のそれなど、随所にTVシリーズのオマージュが見られる。脚本の井上敏樹氏はこの作品の後、一部のキャストをカブトに採用している。
-仮面ライダーTHE NEXT
仮面ライダーV3(風見志郎):加藤和樹 etc
THE FIRSTの続編で2年後という設定。V3役の加藤氏はカブトでドレイク(風間)を演じていた。猛や一文字の他にも、前作に登場した人物が数人登場する。また、ED後の映像には鎧武に出演した久保田氏がチョイ役で出演している。
-KAMEN RIDER DRAGON KNIGHT ''【未視聴】''
仮面ライダードラゴンナイト(キット・テイラー):ステファン・ランスフォード<吹替>鈴木達央 etc
龍騎をアメリカでリメイクした作品。
-仮面ライダーG
仮面ライダーG(吾郎):稲垣吾郎 etc
SMAPの番組企画で作られた作品。石森プロが関わっているのでれっきとした公式である。改造人間であるため設定的には昭和に近いが、変身プロセスは平成のそれを部分的に足し合わせている。ちなみにディケイドまでの主役ライダー10人との共演もある。
-仮面ライダーアマゾンズ ''【未視聴】''※2ndシーズン
仮面ライダーアマゾンオメガ・仮面ライダーアマゾンニューオメガ(水澤悠):藤田富 / 仮面ライダーアマゾンアルファ(鷹山仁):谷口賢志 / モグラアマゾン(マモル):小林亮太 / 仮面ライダーアマゾンネオ(千翼):前嶋曜 / カラスアマゾン(イユ):白本彩奈 etc
ライダー45周年記念作品。アマゾンにおけるFIRST的な扱い。脚本は靖子にゃん。当初はAmazonプライムでの独占配信だったが、16年7月よりBS朝日等にて放映が開始された。season2も製作された。やっぱりアマゾンとモグラは共闘するんだなぁ…

***ゲーマーあっきぃ(据え置き機・携帯機関連) [#jf89d56c]
-元々PSPやDSといった携帯ゲームが主なユーザーだったが、ゲーマーなフォロワーからの贈り物やらなんやらで、XBOX360デビュー、さらにオンライン環境まで整えてしまった。
-ゲームの腕前は、何をやらせてもそつなくこなすらしい。アクション、スポーツ、レース、パズル、何でもござれ。恐ろしい子!
-逆転裁判シリーズは一通りプレイ済み。プロトタイホ君は彼のみならずみんなのトラウマ♪ただしレイトンvs逆裁はまだクリアしていない。アニメでもはみちゃん可愛い…
-イナズマイレブンとは最初「レイトン教授と悪魔の箱」に付いていた体験版で出会い、サッカーゲームというジャンルだけでなく必殺技要素に惹かれドハマり。無印シリーズは全て揃えている(2はブリザード、3はスパーク)。アニメももちろんチェックし、劇場版は公開日に3D版を見ている。なお3DSで発売されているGOは買うかどうか今のところ不明。
-T-Pistonz(+KMC)が歌う主題歌は一通り覚えていて、中でも気に入っているのは''つながリーヨ''(2ブリザード・アニメ版第3OP)や''打ち砕ーくっ!''(GOダーク・アニメ版GO総集編特別OP)。
-2012/9/11、フォロワーの宣伝自動postで''イナズマイレブン1・2・3!! 円堂守伝説''の発売を知ると、その日の起床から30分と経っていないにも関わらずテンションが最高潮に。本体を未だ持っていない3DSソフトだったが、大好きなイナイレ無印時代の集大成ということもあり、かなり購入欲をそそられた。ちなみにその時、周りで興味を持っていたフォロワーにも積極的に勧めていた。%%結局自分ではまだ買ってない%%
-フォロワーに勧められてから、当時名前だけは知っていたスパロボシリーズもプレイし出した。その影響は前述通りレンタルするアニメの種類にも如実に表れている。ちなみに所持タイトルは、α、α外伝、第2次α、第3次α、Z、第2次Z破界/再世篇、IMPACT、OGs、OG外伝、魔装LOE(1)、魔装ROE(2)、D、W、UX、BX、XO、OE、新、MX。買ったはいいが未プレイ・未クリアのものも多々。
-OGキャラではラトゥーニ、魔装のプレシア、ミオ、Jのメルア、Wのミヒロ、OEのヒマリ、BXのユキなどがお気に入りであるが、まだ知らないキャラが多いから今後増えるかも。
-ちなみにOEで本編以外に課金したのは追加シナリオ(シミュレーター含む)とサイバスター。UXには課金してない。%%買ったの中古だし%%
-ギアーズ対戦でのスタイルは基本的にナッシャーショットガンを用いた突撃。むしろそれしか能が無いため、遠距離で仕掛けられると打つ手なしになることもwしかし調子のいい時はガチ勢相手にも連キルを行えたりするため、特化度はピカイチであると言えよう。ホードの際にはランサーやハンマーバースト等、最初から装備している武器を中心に使うため、あまりブームショットやロングショットのようなマップに置いてある武器は積極的に使おうとは思わない。箱壱買ったら4もやりたい…
-FFシリーズは一通りやったわけではないが、今のところ4を好む。きっかけはニコ動でらき☆すたとFF4を混ぜた「こなたんファンタジー」から。オリジナル展開が気になってGBA版を購入し、追加ダンジョンまできっちりプレイした。後に携帯アプリとして配信されたFF4 THE AFTERも全章クリア。またその後しばらくして、PSPで発売されたコンプリートコレクションもInterlude目当てで購入している。ちなみに小説版も購入している。
-妹がPWをやってたのを見た影響で、メタルギアシリーズにハマることになった。所持ソフトはMGS1(PS1)、MGS2・3(xbox360。MG・MG2同梱)、MPO(PSP)、MGSPW(xbox360。最初にやったのはPSP)、MGSV:GZ(xbox360)。

***ゲーマーあっきぃ(ソシャゲ・アーケード関連) [#n86b156e]
-招待雪歩に惹かれてPaでデレマスを始めた。高森藍子がお気に入り筆頭であるが、他にも矢口美羽や、Paアイドル以外だと三村かな子(Cu)や多田李衣菜(Co)等がお気に入り。ちなみにアニメ版では、藍子が登場した回は当然のごとく大歓喜だった模様。
-引退済みではあるが、シンデレラガールズ劇場のアニメ放映時期は番外編視聴の為に戻ってきたりしている。ちなみに17年12月、スパロボとのコラボが開催された際には、最初は上位報酬イラストを拝んで終わるつもりだったが、OG本編でも行われていなかった第3次αとのクロスオーバーがあまりにも話題になっていた為、最終日にシナリオ目当てで爆走し、無事完走した。
-''デレステ''ではチュートリアルのローカル10連(中身固定)に藍子が入っており、最初にMMにしていた。
-[イベント関連]「生存本能ヴァルキュリア」の歌唱ユニット、アインフィリアのメンバーとしてpt報酬SRになったときはもちろん2枚取り。特訓前後で印象の違う藍子を楽しめたイベントとなった。同じく藍子がユニットに入った「flip flop」のイベントも満足し引退…
と思われたが、「情熱ファンファンファーレ」で待望のポジパイベント(しかも藍子報酬)が来たため一時復帰。その後また離れるも、今度は''2周年直前の振り返りログボで藍子が喋っていた''ために復帰した。
-[ガシャ関連]ガシャに藍子が追加される度に引いているが、なんとか無料で貯めた分で、初回の内に引き切っている。SR[ゆるふわ乙女](恒常)→30連 / SR[深緑の魔女](限定)→30連 / SSR[てづくりのしあわせ](恒常)→90連 / SSR[あたたかな場所](限定)→240連
-CD購入履歴はCDデビューが三村かな子(Cu)、諸星きらり(Pa)、多田李衣菜(Co)、十時愛梨(Pa)、赤城みりあ(Pa)、高森藍子(Pa)、堀裕子(Pa)、鷺沢文香(Co)、橘ありす(Co)、相葉夕美(Pa)。ユニットはゼッケンズ(絶対特権)、アインフェリア(ヴァルキュリア)、だりなつ(jet to the futureにはイベントverのflip flopが収録されている)、ポジパ(ファンファンファーレ)、we're the friends。
-上述通り、ソシャゲ数を増やすことを躊躇い事前登録もしていなかった''ミリシタ''だが、リリース日に盛り上がってたこともありなんだかんだ開始。もちろん杏奈Pであり、編成にはほぼ常時入れて親愛度関係に一番力を入れている。本家やってた頃には手を付けていなかった関連CDも、エンジェルスターズ選抜をきっかけに全部購入した。
-765プロ舞台ということもあり、AS組である雪歩も追えるときは追っている。SR[シークレットライブ!]実装時は、杏奈がSSR未実装の時期で読めなかったため流石に手を出せなかった(後にメダルガチャで引き当てている)が、恒常SSR[星降る聖夜]は杏奈と同時実装だったこともあり、杏奈と共に育成が優先された。
-[ガシャ関連]杏奈一点狙い。こちらも今のところ無料貯金分で勝利中。R[ハイテンション親指姫]→10連 / SR[聖剣覚醒](初期実装)→メダル / SSR[ハッピーメリークリスマス](限定)→120連
-スパロボCCはサービス開始から終了までずっと続けた。カイザー・真マジンガー・SKLや真ゲッター・ネオゲッターの同時参戦というカオスな状況になっているため、結構楽しんでいるようだ。参戦作品の中でお気に入りなのは、天元突破グレンラガン、鉄のラインバレル(原作漫画版)など。
-CCが高評価だったためスパクロにも期待していたが、イベント難易度の高さが改善されなかったため引退。シナリオは好きだったのだが…
-フォロワーに勧められて始めたパズドラは関連動画のチェックもよくしていたほど没頭。お気に入りは木属性のアルラウネ(ドリアード)で、両究極進化を限界突破したり、限定も全てに揃えてハイパーになるまで育てられている。原作全然知らなかった神羅万象コラボだが、アルマとヒカリがかなりのお気に入りでハイパーも作っていた。
-''クリプト''はTGS3人の紹介動画をきっかけに始めた。久々にRPGがやりたかったこともあり、戦闘システムや雰囲気にとても惹かれた。アストリア兄様を手に入れてから短縮を主体とした攻略を主力にしている。お気に入りキャラはスズシロ、リズ、レイジー、ユグドラシル等。
-2016年の静岡オフをきっかけに''スクスト''を始めた。上述通りCVかおりんの賢宮ほたるちゃんがお気に入り。究極SRをリライターで手に入れたり、16/11/28に実装されたEXRをまさかの50連で引き当てることができた。協力戦特効によりほたるちゃんのロックオンが復刻した時には、20連でURifも引き当てている。
-''モンスト''は動画をちょくちょく見る程度だったが、3周年CMの「モンストやるなよ!(byダチョウ倶楽部)」から始め、一番のアクティブに。エヴァコラボの動画で見たラーや、最初に勧められたガブリエル、開始時期に獣神化を果たしたウリエル、アニメで番外編が作られたリラ等がお気に入り。
-機種変の際にwi-fi専用となった旧端末でもモンストを始め、約1年違いのサブ垢を「サブさん」と呼称している(ユーザー名は全く別で、アニメキャラのオラゴンにちなんだもの)。マルチ専用と割り切って戦力に期待はしていなかったが、超獣神祭でノストラダムスを引いたり、4周年記念のガチャ2発で天ウリとモーツァルトを引いたり、月1無料のモン玉でグィネヴィアを引いたりとなかなか侮れないBOXとなってきていて、実際のところ本垢とのマルチとはいえランク2桁時点で超絶をいくつかクリアしている。
-web版は引退した艦これだったが、17年の静岡オフで''艦これAC''に触れ、提督業に復帰した。操舵や陣形、攻撃方法など、本家と自由さが大きく変わったことがお気に入りポイント。3Dモデルで表情が変わる艦娘たちも見ていて可愛い。
-音ゲーとして難易度が程良いと17年度静岡オフ時に勧められていた''ガルパ''(バンドリ)を11/14より唐突に開始。アニメ等も見ていなかったため前情報が無かったが、好きそうと言われていたRoseliaの燐子(Key.)を筆頭に、Afterglowのつぐみ(Key.)、ハロハピの花音(Dr.)、ポピパのりみ(Gt.)、パスパレの彩(Vo.)等、各バンドに1人以上お気に入りがいる。アニメも再放送で見た。
-音ゲーとして難易度が程良いと17年度静岡オフ時に勧められていた''ガルパ''(バンドリ)を17/11/14より唐突に開始。アニメ等も見ていなかったため前情報が無かったが、好きそうと言われていたRoseliaの燐子(Key.)を筆頭に、Afterglowのつぐみ(Key.)、ハロハピの花音(Dr.)、ポピパのりみ(Gt.)、パスパレの彩(Vo.)等、各バンドに1人以上お気に入りがいる。アニメも再放送で見た。
-最初は運営的に手を出さなかった''アリスギア''だが、特に7~80年代ロボアニメの小ネタが豊富だと勧められ18/4/9(偶然にもメインキャラである夜露の誕生日だった)に開始。現状お気に入りは、公式キャラ紹介にいた相坂愛花ちゃん。初回の11連ガチャで☆2を手に入れている(☆4が実装されていたが他のキャラが出、提供割合的に妥協)。

***ラブライバーあっきぃ [#nad8617b]
-ラブライブ!については、2011年9月2日にググッて知ったようだが、TLで盛り上がっていようと特に反応は示していなかった。
-ところが2012年、かよちんの誕生日にラブライ病が発症。(ウイルス持ちが回りにいたから時間の問題だったが)
その進行スピードは凄まじく数時間前のあっきぃと別物のラブライバーあっきぃが誕生した!
-嵌って数日で1個¥3500するペンダントを購入するなどである。
-一番の推しはかよちん。気づけばPrintemps、にこりんぱな、ことぱな、1年トリオと関わったユニットは全て気に入っていた。
-スマホに替えてから真っ先に始めたのはスクフェス。ゲーセンで音ゲーをやっていたためか、結構ハマった。μ'sで花陽、AqoursでマルのURを2枚引いて覚醒できたことに満足し引退した。
-生活圏で交流のある相方及びオチ担当の3人組で「推しキャラにこりんぱな」ユニットを結成。何故かラブライバー暦がダントツで浅いあっきぃが講師ポジションに就任。CDやグッズ等の購入も3人の中で一番積極的である。最近は投資するグッズをを極力吟味しているためもあるが、相方の方が積極的すぎて怖いレベル。まあこれが本来の形なはずだが…
-かよちんする(4thのショートPV見てかよちんにお願いされること)→おねがい☆かよちん(おねかよ)とも呼ばれる。こんな単語を作るくらいかよちんの可愛い場面が多いため、4thのPVは一番のお気に入りである。
-稀に妄想劇場を書く時もある。自分ではなかなかアイディアが出ないようなので、シチュエーションを提示してやると書いてくれるかもしれない。基本不定期だが、キャラ毎の誕生日にはそのキャラのコメントのような感じで作品を上げている(2013/1/19のぱな誕で一通り書き切った)。 作品まとめ→http://togetter.com/li/260757
-ちなみに執筆を続けるうちに、周りのラブライバーからは''あっきぃ先生''と呼ばれるようになった。編集長や宣伝部長も存在している。
-NewYearLive開催記念でbot製作者によるフラスタを出すことになったときには、企画者に頼まれて特別に新作劇場を書くことに。その新作は、フラスタにまとめのQRコードを付けて公開されるそうだ。 http://togetter.com/li/422354
-あっきぃ劇場キャラ誕編2年目はプレゼント編となった。その日誕生日のキャラが、他のμ'sメンバー・雪穂・亜里沙からプレゼントを貰ったら…というシチュエーションで書かれている。%%ことりママからはちょっと考えにくいかなーって%%
-ラブライブ!のために電撃G'sマガジンも3月号(2012/1/30発売)から買い始めた。しかし漫画版の連載が始まったのはその前の2月号からだったため、知っていればハマった直後に買いに行ったのに…と若干後悔している。もちろんコミックスも買っている。
-1/20ニコニコ動画にて放送されたことほのうみを前日(堕ちて3日と経ってない)に予約し、当日放送もしっかり視聴するも、途中残り4分というとこで弾かれてしまうという事態に「規制より悔しいぞ;」との台詞をpostし、改めてどっぷり堕ちている事をラブライバー達に魅せ数多のフォロワーを戦慄させた。←下手なラブライバーよりエリートですぅ
-4/23放送のことほのうみでも時間通り待機するが、放送開始時点からPCが不調で落ちたために、リアルタイム視聴を断念せざるを得なかった。
-6/10放送のことほのまきでは、開始直後のもぎゅっとPV中に一度弾かれるも、その後は視聴に支障をきたすような事態は起こらず、初めて最後まで見ることが出来た(TL追い用に開いていたjanetterは何度かエラーを起こして落ちたようだが…
-2/10から行われた「ゲマぽんくじ ラブライブ!」では計210ポイントをつぎ込み、1等から4等まであった景品を全て揃えている(4等のミニミニタオルは各キャラ2枚ずつ)。
-2/19のライブには残念ながら参加は出来ないがそこで販売されるメモリアルBoxをフォロワーさんに頼んで買って来て貰うようである。←ライブ2日前に話を持ちかけられ、購入を即決した。勢いって恐ろしいね!
-しかし当日、物販のシステム変更で計画は失敗。通販に勝負をかけるようである。
-通販受付開始日が2012/2/25と発表された当初は、その日に相方及びオチ担当との買い物の約束をしていたのだが、これを急遽延期。事前にアカウントを取得するなど万全の状態で他ライバーとの戦闘に臨み、約3分で無事確保に成功した。ちなみに通販自体は開始後3時間ほどで、完売による受付終了となっている。
-ことぱな特典お渡し回にはメイト・ゲマズ両店に1枚ずつ応募したところ、本人もビックリのW当選。ラブライバー達とのオフ会を兼ねて前日入りし、初のイベント参加となった。1回目のゲマでは極度の緊張で直前も直後も心の余裕が無かったが、周りのラブライバーに支えられて無事メイト開催の2回目まで楽しむことができた。
-ちなみにお渡し会直前の昼食時にて、極度の緊張から食欲が無かったために「ほうれん草のソテー」を頼んだことは当時ネタにされていた。
-かよちんがチョコレートガール1位のご褒美商品でタペストリーになった時はとても喜び即通販を予約したが、支払いの勝手がいつもと違ったので、気づいたときには期限切れキャンセルとなってしまっていた。しかし後日、駅前のジーストアに突撃を仕掛け無事購入。部屋に飾って幸せそうに眺めている。
-2012夏コミケにて1stファンブックを含むセットが発売されることをニコ生で知るも諦めていたが、当然諦めきれずに参戦組に購入を頼んだ。
-2012/9/5、μ's5thシングル「Wonderful Rush」でついに念願のかよちんラブカを入手した。さらにその日5thアニバーサリークッキーを2つ購入したところ、引いたステッカーは両方ともかよちん。花陽運に恵まれた一日だった。
-某専門学校の学園祭でことり役のうっちーがゲストに呼ばれると前日に知り、近場と知るや否や行き方を調べ、当日突撃をかけたこともある。その日は一緒に参加したラブライバーと学園祭をとても楽しめたようだ。ちなみにその日買った5thアニバーサリ-クッキーに入っていたステッカーはことり。見事なタイムリー引きである。
-NewYearLoveLive!チケット最速先行は残念ながら落選したが、当選したフォロワーにチケットを譲ってもらい参加することに。相方と共に2泊3日で参戦した。
-毎週火曜日は、凛役のりっぴーがパーソナリティーを務めるラジオ、''飯田里穂のミュージックサプリ''を聞いている。きっかけは初回ゲストがかよちん役のシカちゃんだったからではあったがw大体ゲーム配信している時間と被るため、キャスを通してラジオを聴く人も少なくないとか。実家に戻ってからは配信の機会が減ったが、ust実況で楽しんでいる。リアタイで聞き逃した分もアーカイブでしっかり補完。今度はミュージックデリバリーDXで月一になった上にアーカイブなくなったから聞けなくなるかもしれないけど…
-アニメはBS視聴。もちろんリアタイで実況しようとしているが、実家に帰ってきてからは録画実況になることもあった。2期もにこりんぱなをちゃんと聞くためになるべくBSリアタイ放送を心掛け、なんとかなった模様。
-ベストアルバムはBDに拘りも無かったため見送り。そもそもキャラ理解するならドラマ入ってないとしょうがないと思ってるため、手間がかかろうと全CDを一から揃えることを個人的には推している。しかし2にはremixが入っていたため、未だ悩んでいる。
-Birth Anniversaryセットもちょくちょく購入している。最初に買ったのは凛ちゃんで、ラーメン用丼に実用性を期待していたが、思ったより小さくてビックリしてた。本命のかよちんは尼待ちしていたが、誕生日を過ぎてもなかなか入荷しないので、注文できるようになるとすぐキャラアニに登録して購入した。
-アニメBDはすごく迷ったが、後で後悔するよりはと思い、尼で一気に予約した。3巻でかよちんジャケ&ソロ曲確定に大歓喜!
-3rdアニバはライブビューイングの道もあったけど結局諦めた…行く人頑張れ
-にこりんぱなものぞえりも最初から最後まで聞いていた。のぞえりではくすくす大明神が割とお気に入り。にこりんぱなのCDも買い続け、約束の第100回をずっと待っている。
-ミニユニット2nd season最初のリリホワを謎の期待を持ってフラゲ日に探しに行くと、なぜか発売延期になったにこりんぱなvol.1を回収するという奇跡が起きた。リリホワは案の定なかったが。
-nextLL!もプレミアムCD狙いで一番高いの応募。見事2日分日程を抑えることができた。前日物販にも並び、大雪の中楽しむことができた。会場のSSAが仮面ライダーの聖地だったこともあるがw
-6thはBD付通常版を購入。試聴見たのに発売日把握してなかったけど、尼予約したから問題なかった。尚、OVAとPVは発売数ヶ月後に見た模様。最初にPVを見たのは店頭だったとかw
-GoGoの2日目に参戦。顔見知りの大半が不参加で不安だったがかなり楽しめ、モチベも再燃した模様。
-劇場版は円盤で見た。曲とサントラもしっかり買っている。
-Finalは残念ながら未参加。円盤は購入済みだけど見れてない…
-Aqours一番の推しはマルちゃん。流れで1年トリオがお気に入りとなる。
-2016年6月に静岡に赴き、三津シーやヌーマーズを訪ねた。
-アニメは視聴済み。1期では先代とは違う道を歩んだ彼女たちの物語は、最終的には満足のいくものだった。お気に入りの曲だった0to1が物語の主軸に置かれていたのも高ポイント。円盤も揃えた。しかしここで満足したためか、2期でモチベが低下気味に…
-しかし2018年3月、にこりんぱながまさかの限定復活。CD購入は迷っているが、配信はしっかり聞いていた。どうやらμ'sにはまだ思い入れが多少ある模様。