Tyousen121(ツイッターユーザー)

Tyousen121(ちょうせんいちにいいち)とは、ツイッタラーの一人である。
2018年現在は、「片方向ツイート」の活動を行っており、他のユーザからのリプライについてはそれなりの頻度で返しているという。

Tyousen121自身の情報は「Tyousen121の辞書」に細かく書かれているので、ここでは「Tyousen121とツイッター」に関する情報を記述する。
http://www21.atwiki.jp/tyousen/ (Tyousen121の辞書)

ツイッタラーの概要

2010年3月30日、ブログ「挑戦戦争録」と連動する形でツイッターに初参入。
当時は「Tyousen121のツイッター」としてアニメやゲーム関連のツイートをしていたが、次第に日常系のツイートも取り入れるようになり、名前を現在の「Tyousen121」へ変更した。
政治や時事ネタなどの深いネタから性的な下ネタ、ましてや創作関連の活動など「なんでもあり」のツイートを行うようになった。

2010年6月8日に100、9月19日に500、11月27日には1000ツイートをそれぞれ達成。2011年3月15日には目標の10000ツイート、5月4日には20000ツイートを通り越している。
2011年3月30日では、めでたくツイッター歴1年を迎えるが、この時のツイート数は不明だった。

2011年10月頃に起きた「辞書事件」で一旦ツイッターから失踪。
その後は2012年2月頃に何度かの試運転を重ね、2月16日に事実上の復活を果たすが、ゴタゴタした関係で再びツイッターから失踪している。

2013年からは「ニコニコ動画」の「ニコニコニュース」でツイート活動を限定的に再開したが、基本的には「コメント」をする以外使っておらず、リプライもほとんどしていなかった。
後期に至ってはそれすらツイートしなくなり、タイムライン上はボットのツイートしか無く、空いた時間については動かしていないブログやホームページに割り当てられた。

2014年は空き時間が少し出来たため「mixi」を経由してツイートを開始。タイムラインについてはあまり見ておらず、本来の使い方である「つぶやき」を重視した。
当初の予定では2015年4月1日に通常の活動に戻す予定だったが、諸都合により今年もこの活動を続けている。ツイートができなくなる危険性については解消されたのかは怪しい。
そして2016年に学生から社会人としての生活をスタートしたものの、その年も相変わらずのツイートスタイルを継続していた。

しかし2017年頃から他ユーザからのリプライも少しずつあったらしく、それに対して返信することも多くなっていた。
現時点では「クライアントとかを使うほどではないが、現状を考えてみれば復活といえば復活だろう」としており、長らく名前についていた「(休止)」を取っ払っている。

クライアント

初期は専用のクライアントを使わずに公式ツイッターからつぶやいていた。そのためサーバーの影響を受けやすく、ツイートできないこともしばしばあった。
Tyousen121はその対策(?)として「Echofon」を試験的に導入。後に友人から勧められた「Tween」に変更し、メインクライアントとして使用開始。
辞書事件後はクライアントを「TweetDeck」に変更、後に「Krile」を採用しているが、現在はmixiを経由したツイートになっている。

高校ではTweenが使えなかったため、「Twit」を使用してツイートしていた。しかし、FortiGateが導入されてからは、為す術なく高校での活動を終了。
一応大学でも「Twit」を使用しているが、現在活動していないどころか、既に使用も終了。久しぶりに起動したら「API仕様」の関係で使えなくなっていたことを知る。
PSPでは「PSPったー」を採用していたが、こちらも同様に使用を停止している。

携帯は「Kokuru」と「Twitpic」を使って画像のみを配信していたが、公式側が携帯メールのツイートサービスを開始したためそちらを利用することに。
タイムラインについては別な理由で見れないとのことだが、今となって見ればそれはそれで良かったのかもしれない。
しかし2015年4月頃に公式のガラケー駆逐にやられ、代替サービスとして「yubitter」を経由する携帯メールのツイートを開始した。

2016年以降にスマートフォン用の「TwitPane」へと変更しており、ガラケーからのツイートはハードウェア的に終了している。

人物像

「Tyousen121の辞書」のプロフィールに詳細情報が書かれてあります。

独り言が激しく、尚且つ饒舌であるため、日常生活でもそれがよく現れている。ツイッターではその性格を活かし、日々ツイート数を伸ばしている。
しかも「ただの独り言」とは違い、ツイッターの特性を活かしたものが多くあり、まるでネットゲームのチャットにでも居るような感じである。

残念なことに日本人でありながら、あまり日本語が上手ではない。その影響もあって「読みにくいツイート」が多く存在している。

フォロワーとの関係

当時は450以上のフォローと、350超のフォロワーが存在していた。現在は少し少なくなっているものの、依然として300オーバーのフォロワーを維持しているとか。
所属クラスタはアニメから政治、創作からレースまで多種多様。そのためTLの話題が頻繁に変わるため、ツイートが非常に読みづらい。
というよりツイートも話題も一定性が存在せず、どこかのタイミングで必ず軌道が外れて別な話題に持ち込むなど、ある意味ではカオス理論が通用するようなタイムラインになっている。

リア友もフォロワーの中に入っており、よく「ジャパネット」と呼ばれることがある。*1それ以外の呼ばれ方として「ちょうさん」や、単に「Tyousen」など多く存在しているが、一応公式では「Tyousen121挑戦」で統一されている。*2

フォロワーとの交流も深く、特にONCTクラスタとはオフ会で会ったこともある。*3

現在地ネタ

2018年4月1日の現在地では「日本国オクシデンツ地方大分県はぐくみ市牛倉町御一夜の上空」とある。 書かれている地名のほとんどは架空のものである。
それまでは「日本国マリエッタ地方大分県野井原市奥木染町の上空」、2015年10月14日までは「日本国大分県野井原市奥木染町雛見沢村緑台の上空付近(架空)」とある。
全てほら話で度々出してくる「空飛ぶ家」の設定を行使した現在地ネタである。

よくツイートするもの

あまりにもTyousen121が多趣味ではあるものの、趣味の母体でもある「モータースポーツ」関連を中心にツイートを行なっている。
F1からスーパーGTはもちろん、グランツーリスモシリーズなどのレースゲームも取り扱う。時々表現を変えてツイートをしているが、ほとんどがレースに関係する用語ばかりである。
それ以外のジャンルも一応は扱っているが、その広さが桁違いに広いらしい。ツイートの質もころころ変わるため、人物像をつかめないユーザーも少なくはない。

リプライの速度が尋常じゃないぐらい早く、その反応速度はかなりのもの。TweetDeck使用時では、20秒切りは普通、場合によっては10秒を切る早さを持つ。
全盛期ではそのリプライ速度が早すぎて他のユーザーから驚かれるといったこともあったという。

ツイート自体もとても素早くツイートしており、予測値ではあるが本気を出せば1時間足らずで規制値に到達すると言われている。
(ツイートの文字数は80文字~100文字と仮定したもの。つまり「a」だけでツイートをうめつくすのではなく、しっかりとした文章で規制されてしまうということである)
リツイートを絡めたネタツイートもしており、本人も積極的にリツイートをする。

たまにフォロワーさんを題材とした"変態ツイート"をすることがある。名前や表現などを変更しているものの、そのツイートは全フォロワーが引くほどで、度々問題に発展することもよくあった。
最近はツイートを削除することが多く、それが新たな問題になることもある。
ちなみにこのWikiページの広告もネタにすることがあるらしく、そうした意味での知識の広さは恐ろしいレベルではないかと言われている。

Tyousen121の「饒舌」はブレーキの効かない列車とよく似ている。 ツイッターでは基本的に他人がブレーキをかけなければどこまでも行ってしまう。
最初からそういったツイートをしなければいいというのもあるが、どうも忘れてしまうらしい。

その他、ツイッターでよくツイートするものをここで紹介する。

無線ネタ

ネタツイートの代名詞ともいえるツイートの一つ。 元ネタはナムコのレーシングゲーム『Racing Evolution』からきているようだが、現在は『エースコンバット』シリーズや『メタルギアソリッド』シリーズも影響を受けている。
ツイートは自身の分身でもある≪121≫とそのピットクルー≪PIT≫の会話をテーマに、≪RADIO≫では何らかの曲の歌詞を歌うことがある。*6
≪INFO≫では何らかを案内するために使われており、定期ツイートでも採用されている。
現在は様々な無線ネタが出現しており、なんと専用のコールサインまで存在している。(≪121≫は「チャレンジング1」、≪PIT≫は「パドックピット」。 ピットはどうもAWACS的な存在らしい)

2011年4月10日には複数のピットクルーやB-Specの無線などを披露。同年の7月下旬頃にオリジナルキャラクターの「ライラ・スカイライン」を登場させた。
最近では『バーンアウト』に因んだメッセージも流したり、『車なごコレクション』の関係で元となった車両の紹介も行っていた。

2016年頃からアニメ視聴の実況も兼ねたツイートも行っており、設定としてはTyousen121もその作品の「裏」で参戦しているというものとなる。
ある時はパイロットとして主人公たちを援護、ある時はエンジニアとして主人公たちを援護、ある時はレーサーとして主人公たちを見守るなど、間接的なことを行っている。
(直接的なことを行うことはいわゆる「メアリー・スー」になりかねないため、Tyousen121側は自制心もあってそれを阻止している)

また2017年から『パーソン・オブ・インタレスト』のマシンに影響されて創作した「c.h.a.o.s.」も登場しており、1つのチームとして活動するという架空の設定も付与されている。

診断ネタ

ツイッター診断メーカーにある複数の診断を組み合わせて一つの物語を作るといった診断ネタも特徴である。ある意味Tyousen121の創作物の1つかもしれない。
大抵は関係のない診断を無理やりつなげることが多いが、稀に綺麗にまとまることもある。自身も診断を作ったことがあり、そういった点でもツイートの回数は多かった。

現在は規制もあってそういったことはほとんど行っていない。

皆でつなごう「挨拶イート」の輪

Tyousen121が参加当初から行っている、「挨拶イート」と呼ばれるものがある。やっていることは単に「こんにちわ」などの挨拶をリプライで送るだけ。
だが、Tyousen121はその送信率がかなり高く、今のところ送信率は100%に近い。*7

挨拶イート+ネタのコンボもかなりの確率で送ることがある。ただし、大抵は「(○○さんと一緒に)はいってら~」などなので注意すること。

前述したように、送信スピードも恐ろしく早いことでも有名。ツイートの文章は「Google日本語入力」を使用しており、今でもその力は絶大。
Tweenで「UserStream」を使用すれば5秒切りのリプライも可能で、公式記録では「5秒」丁度で記録されていた。

TweetDeckに変わってからは、さらなるスピードで送っており、同時リプライも披露。 諸都合による影響もあり以前より若干スピードが落ちていた。
現在どのぐらいのスピードでリプライできるかは不明であるが、Tyousen121は「1分足らずで反応できる自信はある」と述べている。

ちなみにこの概念そのものは他のツイッタラーでも見られており、表記が「あいさツイート」だったり「ごあいさツイート」だったりするが、モノは同じである。
ましてやTyousen121自らも「どれが最初なのかはわからないが、挨拶イートの表記は僕オリジナルのものだろう」と述べていた。

フラッグシステム

最近Tyousen121の精神が不安定続きで、それによるトラブルが増え続けている。その影響は現実世界にも見られ、ますます精神を不安定にさせている。
この状況を回避すべく、ツイッターのアカウントで(おそらく)世界初のシステムである「フラッグシステム」を導入している。
(もし他の人がこのようなシステムを使っていたらリプライ等で教えてください。)

フラッグ(状態)自体は「レース旗」*8を参考にして決めている。そのため若干旗の意味が変わっていたり、ごちゃまぜになっている部分もある。
またフラッグの意味が分からなくても、提示時は名前に「(混乱)」「(抑制)」など状態に合わせて付けられるようになっている。

基本的にフラッグの提示時にはツイッターなどで告知されるが、例外として「アンダーイエロー」のように告知前にフラッグ提示する場合もある。

尚、2018年現在このフラッグシステムはそこまで使われておらず、単なる無用の長物になりつつあるという。
Tyousen121的には「その方がいい」とのことで、本人はそこまで気にしていないらしい。

・フラッグシステムを別なページへの移転。*12

フラッグ提示早見表

基本的なフラッグの移行は以下の通り。 ただし、優先順を無視した提示もあるため、必ずしもこの通りとは限らない。
また、「緊急時のフラッグ」は優先度関係無しに提示することが出来る。

完全復帰後、復帰提示→グリーン(→速攻ブラック発動)
↓異常事態発生↓
ホワイト└解決判断←イエロー→条件で速攻ブラック発動
→問題再発→→連続 or 長期提示→オレンジ
←異常の回復←←状態で移行←
精神的な問題↓↓条件で発動
レッド←現実問題ブルー
←解決の兆し┘└条件で移行→ブラック
←回復の兆しが見えた時

正常

ツイッターや現実世界等の活動に支障がきたさないフラッグカテゴリ。
基本的にこのカテゴリに属しているフラッグが振られていれば何も問題は起こっていない。

グリーンフラッグ

基本的に「正常状態」として提示している。 レースでは「再開」、「安全」を表す旗であるため、基本的に長く振る旗ではない。
プロフィールに何も書かれていなければグリーンフラッグの証拠である。

Tyousen121に異常がないから振るフラッグである。

チェッカーフラッグ / カントリーフラッグ

チェッカーフラッグはレースで「レース終了」、「フィニッシュ」を表し、カントリーフラッグはいわば「国旗」みたいなものであり「レース開始時」は国旗を振ることが多い。
フラッグシステムでは年末年始の期間で発動しており、それぞれ年末と年始に使われている。 カントリーフラッグ後はグリーンフラッグに戻されることが多い。

どんなことがあろうとも、年末年始であれば必ず提示しなければならないルールがある。
だが、2011年の年末年始にはこのフラッグを提示せずに年末年始を迎え、以降はツイッター失踪の関係でこのフラッグは使われなくなっている。

ホワイトフラッグ

ツイッターでは「異常状態の回復時」に提示している。フラッグはFIAを参考にしているため、NASCARなどの「ファイナルラップ」とは意味が異なる。提示時はプロフィールに「(回復)」とつけている。

異常事態から回復した時、もしくは回復の兆しが見えた時に振られる。 完全に回復した場合はグリーンフラッグに戻るようになっている。
しかし、状態によっては再びイエロー、もしくはブラックなどに移行することがある。 「ブラックフラッグ」などの重大問題からの復帰には「回復の兆し」として提示する。
この場合、比較的長く提示されることが多い。

他のフラッグと比べてかなり重要なフラッグである。

異常事態

何らかの影響で活動に支障を来す場合に提示されるフラッグカテゴリ。 カテゴリに属する旗が提示された場合、何らかのトラブルが発生しているのがほとんど。
深刻な問題ではツイートそのものを別アカウントの方ですることが多い。*13

特にカテゴリ内にある「レッド」と「ブラック」は最も危険な旗として取り扱っている。 フラッグによっては、グリーン以外のフラッグに移行することがある。

イエローフラッグ

どのレースでも「注意」を促すものとして使われている。 ツイッターでは「異常事態発生直前、発生時」に提示される。
提示時には「(抑速)」とプロフィールにつけられる。*14

提示すると通常活動よりもトラブルの原因究明や解決に向けた取り組みを優先的に行う。
そのためツイートの速度低下や、「ちょっと待って」といったツイートをすることが多い。 扱いとしては「問題になる一歩手前」に近い。

問題から回避、もしくは解決した時は「グリーン」、「ホワイト」へ回復。 深刻な状態になってしまった場合には「レッド」や「ブラック」へと移行される。
尚、ツイッターで提示告知をしない「アンダーイエロー」というシステムがあり、何らかの理由でツイートできない時や、急務の場合に使われる。

オレンジフラッグ

レース旗にはないオリジナルのフラッグで、2011年10月10日に初提示された。 イエローが一定回数提示された場合、もしくは長期提示された場合に自動的に移行される。
提示直後、活動を一旦停止し、問題の解決に向けた取り組みを行う。 解決や進展がある場合はツイートし、必要に応じて違うフラッグに移行する。

フラッグは「ブラックの一歩手前」に位置しているため、条件でブラックが発動する。 また、オレンジからのグリーン復帰前はホワイトフラッグを振ることが多い。

レッドフラッグ

ツイッターでは「現実世界における重大問題の発生」時に提示される。 レースを「中断」する旗であり、ツイッターを中断するという意味合いで決められた。
提示時には「(停止)」とプロフィールにその旨が書かれるため、判断がしやすい。

提示直後、活動の停止状態扱いになり、問題解決に向けた取り組みを行う。 解決や進展があった場合はツイッターで知らせ、必要に応じて別なフラッグへ移行する。
まだ提示はされていないものの、いずれ提示される可能性があるらしい。

オレンジボール

ツイッターでは「内部障害発生時」や「ツイッターの禁止」などで提示する。 レースでは「メカニカルな問題」として提示されることから決められた。
提示時には「(エラー)」、「(禁止)」と付けられる。

前者は「インターネットの回線不安定」や「ツイッターのサーバートラブル」等。 後者は「テストや試験勉強」や「PC使用禁止」などで提示される。
基本的に振られる前に解除されることが多い。

状況が回復するまでは他のフラッグよりも優先的に提示し続ける。

ブルーフラッグ

レースでは「後続車両を追い抜かす」という意味合いで振られることがある。
ツイッターでは「精神的なダメージ」と、旗の色と合わせたものとなっており、提示時には「(鬱状態)」とつけられる。
このフラッグが提示されると、イエローよりもツイートの速度が落ちる。 また、ツイートにもナイートと呼ばれるものが出始め、場合によってはブラックに移行する。

ブラックの手前として作られたフラッグだが、イエローからブラックに強制移行することが多い。

ブラックフラッグ

ツイッターでは「重大問題の発生」や「精神的に危険な状態」で提示する。 レースでは「強制ピットイン」や「失格」といった意味がある。
提示時には「(混乱)」や「(自重)」等の単語がプロフィールに付けられる。

レッド同様、全活動停止、解決に向けた活動の取り組みを優先的に行われる。 ただし提示直後から鬱ツイート(通称ナイート)が大量発生する傾向が強い。
提示要因の一つに「人間関係」が挙げられており、それがナイートを引き起こしている。 しかしその原因のほとんどは「自業自得」であり、他ユーザーは何も悪くない。

問題が解消、回復の兆しが見えた時、「ホワイトフラッグ」で提示することが義務付けられている。 基本的に緊急用のフラッグ、ホワイト以外の旗に移行することはない。

このシステムをきっかけは「ブラック」を提示するためである。 Tyousen121が「誰か助けて欲しい!」という意思を表示したいがためにシステムは作られた。
過去ブラックフラッグ提示直後の恐ろしいナイートで、全フォロワーが驚愕した話がある。 それを防ぐため、現在はサブアカウントでナイートを隔離するなどの処置を取っている。

全てにおいてレッドフラッグよりも支障があり、大変危険なフラッグである。

現在、「ブラッククロス」といったさらに重いフラッグが追加されようとしている。これは「Tyousen121が起こした重大問題発生時」に使われるとのことである。

緊急事態

災害等の超重大問題発生時に提示されるフラッグカテゴリ。 基本的に強制提示なのでコンディション一切関係なしに旗を提示する。
今のところ「ナマズフラッグ」のみとなっているが、何らかの災害にはこの旗が使われる。

ナマズフラッグ

ツイッターでしか使われていないオリジナルフラッグ*15
主に地震発生時に使われ、大地震発生時*16には強制的に提示される。

提示時には「地震」とつき、地震や安否などの情報優先的にツイートする。 また、「常に最新の情報に注意してください」といったのも同時に行う。
フラッグ名の由来は「ナマズ」と「地震」には因果関係があるということから来ている。
小規模な地震には1日ほど、大地震発生時には少なくとも3日ほどフラッグが振られる。 また、大きな余震が続く場合はナマズシグナルとして提示することがある。

復旧の兆しが見えた場合一時的に「ホワイトフラッグ」が振られる。

その他

その他、書き切れないエピソードをここに書いておく。

外部リンク


*1 一部では「エロゲ神」とも呼ばれているが、本人は違うと反論している。
*2 ジョークで「朝鮮」ネタを使うこともある。
*3 度々「なんで"部外者"がここに居るんだ?」と参加者から言われることも。
*4 一時期野井原市を現在地として登録されていた。
*5 正確には「蒼空市光陽町緑台2-5-2」のパロディである。
*6 ただし、ほとんどがアニソン、ゲーソン、エロゲソングというのは秘密。
*7 何らかの理由で送らないユーザーも居るが、基本的に例外はほとんど無い。
*8 F1やNASCAR等で使われるフラッグのこと。
*9 文字数の関係上。
*10 Tyousen121が起こしたトラブルが発生した時に提示される。
*11 ブラックフラッグあたりの意味合いをどうにかしたい。
*12 容量の関係上。 ページの半数以上がこれを占めている。
*13 別アカウント自体は鍵付きで誰にも見られない場所にある
*14 「京浜急行電鉄」の信号から来ている。
*15 「東日本大震災」がきっかけで新規に旗を振ったのが始まり。
*16 震度5強以上